2026年2月21日 富士スピードウェイ ジムカーナコースで行われた関東学生ジムカーナ新人戦大会 2026で、自動車部の霜出左近さんが優勝、その他多数の部員が好成績を収めました。
「ジムカーナ」とは、コース上に設置されたパイロンの間をすり抜けながら初見のコースでタイムを競う競技です。今回の新人戦大会では各部門で複数の部員が入賞を果たしました。入賞者の成績は以下の通りです。
【レディースクラス】3位入賞:遠藤汐莉さん、6位入賞:野島愛菜さん
【AT・ノーサイドクラス】優勝:霜出左近さん、3位入賞:宮葉恒太さん 、4位入賞:髙橋輝羽さん
【ローパワー新3年クラス】4位入賞:志賀翔一さん
【ハイパワー新3年クラス】3位入賞:坂田龍一郎さん
主将の小林正樹さん(外国語学部ロシア語学科4年)は今回の成績に関して「この度の新人戦では、部員一人ひとりが日々の練習の成果を発揮し、チームとして大きな成長を実感することができました。結果としても、これまでの取り組みが形となり、非常に意義のある大会となりました。日頃よりご支援・ご声援をいただいている皆様に心より感謝申し上げます。今後も現状に満足することなく、更なる高みを目指して努力を重ねてまいります。引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします。」と語っています。
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関東学生ジムカーナ新人戦大会2026で自動車部の霜出左近さんが優勝しました