上智大学

学部・大学院 総合グローバル学部

世界を立体的に捉えること

総合グローバル学部の研究と教育は、「国際関係論」と「地域研究」の二つの分野を融合させ、「グローバル・スタディーズ」として探求することで、グローバル化した世界を立体的に捉えることを目指します。
このため「、国際政治論」「市民社会・国際協力論」「アジア研究」「中東・アフリカ研究」の4つの領域の科目群を展開しています。

深みを持ちつつも、効果的・効率的に学ぶこと

総合グローバル学部では、学生一人ひとりの興味や関心に基づき、学びの対象を「幅広い選択肢から柔軟に選ぶ」ことができます。そして、「緻密かつ体系的に構成されたカリキュラム」と「プロフェッショナルな教員」がそれを支えます。また、他学部科目や英語以外の語学科目の履修なども重視しています。


総合グローバル学科

グローバル社会に貢献する職業人として、世界を舞台に活躍できる人材を育成します。