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ニュース 11月11日(日) シンポジウム「悲と愛のアート ケアを支えるもの」を開催します

11月11日(日) シンポジウム「悲と愛のアート ケアを支えるもの」を開催します

2018年11月11日(日)シンポジウム「悲と愛のアート ケアを支えるもの」を開催します。

日時 2018年11月11日(日) 14:00 ~ 18:00
場所 上智大学6号館101室
内容
   基調講演1 「菩薩像と悲のこころ」 金子啓明  (日本大学芸術学部客員教授)
   基調講演2 「悲しみと霊性と詩」  若松英輔  (評論家、随筆家)
   パネルディスカッション
     司会 島薗進  (上智大学実践宗教学研究科委員長、グリーフケア研究所長)
     発題 「音楽とスピリチュアルケア」 里村生英  (ミュージック・ナサトロジー実践修行者)
         「悲と愛のアート」        鎌田東二  (上智大学グリーフケア研究所特任教授)

参加費  一般 1,500円  
      グリーフケア研究所受講生、学生、東京自由大学会員 1,000円
     
主催 グリーフケア研究所    共催 東京自由大学、新日本研究所

お申込み・お問合せ、シンポジウムの詳細は、リーフレットを参照ください。