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NEWS | プレスリリース
中性子は原子核にいくつ入るか 理工学部機能創造理工学科の高柳 和雄教授 が参加する研究グループの成果が発表になりました。本研究の成果は Nature誌に論文として掲載されます。 発表のポイント 原子核は陽子と中性子の塊で...
2020.11.05
高性能の圧力・加速度センサや、振動発電の実現に期待 本学理工学部物質生命理工学科の内田 寛教授と、東京工業大学 物質理工学院 材料系の舟窪浩教授(元素戦略研究センター兼任)、舘山明紀大学院生(博士後期課程2年)、伊東良晴...
2020.10.07
自然科学・社会科学・人文科学の多角的な視点から水害原因と影響を調査 上智大学(東京都千代田区、学長:曄道佳明)では、本年7月に九州南部に甚大な被害をもたらした九州豪雨の調査研究を行うため、9月中旬から12月末までの予定で...
2020.09.03
発表のポイント 原子の電子構造のダイナミックスをアト秒オーダーで追及するための新しい方法を提案し、実証した。 衝突後相互作用(PCI)によるオージェ電子のエネルギー変化から原子内殻過程における時間情報を得た。 上記を放射...
2020.05.29
食材ごとの最適加熱ができる電子レンジを企業と共同開発 上智大学理工学部物質生命理工学科の堀越 智准教授は、シャープ株式会社、日本ガイシ株式会社、日本ユニシス株式会社らと共同で、固体半導体からなるマイクロ波発振器を複数台用...
2019.12.17
グッドデザイン賞受賞のランドセルは「背中の気持ちよさ」と「走りやすさ」がポイント 上智大学と株式会社ニトリ(本社:札幌市北区、代表取締役社長:白井俊之 以下:ニトリ)は、およそ2年の研究期間を通じて「子どもにとって快適な...
2019.10.29
細胞内の生体分子の可視化、病気の診断などへの応用に期待 理工学部物質生命理工学科 近藤次郎准教授の研究チーム 本研究の要点 ナノサイズの蛍光物質「DNA-銀ナノクラスター」の立体構造を観察することに成功した この蛍光物質...
2019.09.17
迂回ルート走行の環境面・経済面のメリットを 数値で示すことを目標に研究を実施 川崎市と上智大学は、「川崎市の道路沿道における大気環境の改善を目的とした交通流シミュレーションに関する研究」に関する共同研究を開始することにつ...
2019.08.30
音楽家と非音楽訓練経験者では巧緻運動機能の個人差を生み出す要因が異なる 上智大学の古屋晋一特任准教授と同大学大学院理工学研究科情報学領域博士前期課程の木本雄大らのグループは、外骨格ロボットを用いた運動機能評価や機械学習を...
2019.08.23
上智大学(学長:曄道佳明、東京都千代田区)と株式会社あおぞら銀行(代表取締役社長兼最高経営責任者(CEO):馬場信輔、本店:東京都千代田区)は、フィナンシャル・ジェロントロジーに関する共同研究を開始することについて201...
2019.07.10
外国人の医療機関受診時に発生するコミュニケーション問題解決を目指し、更なる機能充実へ 上智大学の理工学部情報理工学科・高岡詠子教授らは、2015年より、医療・看護・福祉・介護分野に特化したタブレットアプリである医療用多言...
2019.06.28
総合人間科学部心理学科の齋藤慈子准教授らの研究チーム 総合人間科学部心理学科の齋藤 慈子(さいとう・あつこ)准教授らの研究グループは、飼いネコが自分の名前と、一般名詞や同居するネコ(同居ネコ)の名前を聞き分けていることを...
2019.04.05
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