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銅酸化物高温超伝導体の電子状態の全容解明と電子の分裂現象の証拠を発見
‐本研究の要点 ‐研究の概要 上智大学理工学部の酒井 志朗准教授、今田 正俊客員教授、物質・材料研究機構ナノアーキテクトニクス材料研究センターの山地 洋平グループリーダー、京都大学理学部の幸坂 祐生教授、理化学研究所創発...
NEWS | お知らせ
理工学部の小川 将克教授と理工学研究科の樋下田 海聖さんがICOIN 2026でBest Paper Awardを受賞しました
理工学部情報理工学科の小川 将克教授と理工学研究科理工学専攻電気・電子工学領域博士前期課程1年の樋下田 海聖さんがThe 40th International Conference on Information Netw...
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上智大学チームが国際マテリアルフロー・コンペティション2025で最優秀賞を受賞しました
11月21日、一般社団法人日本マテリアルフロー研究センター(JMFI)が主催した International Material Flow Competition(IMFC)2025 において、大学院地球環境学研究科のチー...
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理工学研究科博士後期課程1年の白崎 巧さんが強磁場科学研究会2025で学生優秀発表賞を受賞しました
理工学研究科理工学専攻物理学領域博士後期課程1年の白崎 巧さんが強磁場科学研究会2025で学生優秀発表賞を受賞しました。 この賞は「強磁場コラボラトリー計画」に基づき、大阪大学先端強磁場科学研究センターが主催する研究会に...
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血管のしなやかさを生む「弾性線維」の立体構築に成功
‐三次元血管モデルを確立 ‐概要 東京医科大学細胞生理学分野 横山 詩子主任教授、大学院博士課程 澤田 侑理、筑波大学生存ダイナミクス研究センター 柳沢 裕美教授、大阪大学大学院工学研究科 松﨑 典弥教授、上智大学理工学...
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駐日ドイツ連邦共和国大使が上智大学で講演を行いました
10月28日、駐日ドイツ連邦共和国ペトラ・ジグムント大使が四谷キャンパスを訪れ、「中国から日本へ(Von China nach Japan)」と題した講演を行いました。会場には、100名を超える学生や教職員が集まり、熱心...
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国内のカトリック大学看護系学部/学科のカトリック・アイデンティティを可視化
教育実践を通じて示される価値観と社会的役割 上智大学 総合人間科学部 看護学科の塚本 尚子教授、渡邉 彩助教、瀧口 庸子助手、片桐 由紀子助教らの研究グループは、日本のカトリック大学の看護系学部・学科を調査し、これらの大...
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病害虫ネコブセンチュウに強い忌避効果を持つ細胞性粘菌由来の代謝産物を同定
作付け後にも使用可能で持続可能な新しい防除手法を実現 上智大学理工学部物質生命理工学科の齊藤 玉緒教授、林 加菜氏 (同大学大学院理工学専攻生物科学領域)、パネフリ工業株式会社の永松 ゆきこ博士らの研究グループは、作物に...
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「2025年 世界で最も影響力のある研究者トップ2%」に本学研究者がランクインしました
スタンフォード大学とエルゼビア社が2025年9月19日に更新・発表した世界のトップ2%の科学者を特定する包括的なリスト「標準化された引用指標に基づく科学者データベース(更新版)」に、上智大学から 「生涯」(career-...
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クマとの遭遇リスクをAIで予測するモデルを開発
過去の出没記録と環境・人口・気象など多様な情報を統合して高精度に予測 上智大学の大学院応用データサイエンス学位プログラムの中許 眞氏と深澤 佑介准教授は、秋田県におけるクマの出没を予測するモデルを開発しました。本研究では...
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ごみの分別行動に強い影響を与える心理的要因を特定
より現実に即した新しい行動理論を提案、政策設計などへの活用に期待 上智大学大学院 地球環境学研究科の銭 学鵬(Xuepeng Qian)教授、胡 佳融(Jiarong Hu)氏(博士後期課程3年)、Nkweauseh R...
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AI技術で登山前に遭難事故のリスクを予測する手法を開発
長野県の山岳事故データを活用した予測手法を構築 上智大学大学院 応用データサイエンス学位プログラムの佐藤 多恵子氏と深澤 佑介准教授は、登山計画段階で得られる情報(登山日、登山ルート、気象条件、人数、登山者の年代など)を...