上智大学では「知識を基盤とした自立、協働、創造モデル」を教職員自らが実現し「世界に並び立つ大学」としてさらなる発展を遂げ、既存の概念に捉われない大胆且つ自由な発想による改革を行うために教職協働・職員協働イノベーション研究を行っています。教員と職員が協働し、あるいは職員が所属部署の枠組みを超えて協働して、大学の教育・研究体制の改革に向けた、実現可能な研究・政策提言を行うことは、大学全体の組織ネットワーク力の開発でもあり、組織力の向上にも寄与しています。
Ⅰ : 上智大学における課題解決を促進するフューチャー・セッションの開催および上智大学フューチャー・センターの設置の可能性を模索する研究 Ⅱ : 上智大学における発達障害のある学生への支援のあり方に関する提言 -入学前から卒業まで- Ⅲ : 四谷の立地を活かした今後の学院の展開について~女性トップキャリアの拠点化を例として~ Ⅳ : 高等教育機関の経営戦略分析に関する基礎研究 Ⅴ : EMIR (Enrollment Management/Institutional Research)の研究
Ⅰ : 上智大学フューチャー・センターを持続可能な組織とする方法の研究 —NPO法人化を視野に入れて— Ⅱ : 上智大学の特色を活かした2019年ラグビーワールドカップおよび2020年東京オリンピック・パラリンピックの支援とグローバル人材育成との連携の検討 Ⅲ : 四谷の立地を活かした今後の学院の展開について ~女性トップキャリアの拠点化を例として~ Ⅱ Ⅳ : サービスラーニングプログラムを正課授業として定着させるための諸条件についての考察 -FLA 3.11ボランティアプログラムやその他の活動の検証を踏まえて- Ⅴ : 首都圏外出身学生をいかに確保するか ~本学の「関東ローカル化」克服に向けて~
Ⅰ:2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会で上智大学ができること:医療・看護・福祉・介護分野における多言語対応情報提供システム構築を目指した人的・組織的ネットワークの構築とシステムの概念設計 Ⅱ:上智大学フューチャー・センターを持続可能な組織とする方法の研究 —基盤強化と学内組織化の検討— Ⅲ:福祉専門職を目指す学生と地域住民の連携による”ケアフェス”協働運営学習プログラムの検討 ~地域包括ケア時代に必要な連携力を養うために~ Ⅳ:上智大学の特色を活かした2019年ラグビーワールドカップおよび2020年東京オリンピック・パラリンピックの支援とグローバル人材育成との連携の具体化 Ⅴ:都市型大学におけるキャンパス施設・設備の運用・管理手法(施設マネージメント)の構築
Ⅰ:仕事と子育てを両立しやすい職場環境への提言 ~子供の突発的な事象に対する健康教育と支援モデルの構築に向けた提言~ Ⅱ:女性職員がいきいき働き活躍できる職場づくりの施策とは? Ⅲ:インドのバンガロールに上智大学のキャンパスを構え英語コースを開設する Ⅳ:福祉専門職を目指す学生と地域住民の連携による新たな協働型学習プログラムの開発 Ⅴ:上智大学フューチャー・センターの持続可能な組織にするための研究 -活動のルーティン化と学生、卒業生との協働組織の持続可能な運営方法を模索する- Ⅵ:ステークホルダーに愛されるソフィアグッズの開発に向けた基礎研究
Ⅰ:2020年パラリンピック競技大会で上智大学ができること:医療・看護・福祉・介護分野における多言語対応情報提供システムSoCHAS(Sophia Cross-lingual Health Assistant System)構築 Ⅱ:福祉専門職を目指す学生と地域住民の連携による新たな協働型学習プログラムの開発 Ⅲ:日本で就職した留学生OB・OGが振り返る上智大学の課題とは ~日本語教育・就職支援・各種サービスに関する調査結果から見えてきたこと~ Ⅳ:学職協働 in SOPHIA Ⅴ:上智大学フューチャー・センターの持続可能な組織にするための研究 -学生、卒業生との協働組織の持続可能な運営の実店に向けてのチームマネジメント力の強化- Ⅵ:パラリンピックを契機として上智大学のユニバーサルマナー教育を考える Ⅶ:仕事と子育てを両立しやすい職場環境への提言 ~健康支援と気軽なコミュニケーションの場の提供~ Ⅷ:大学関連AV資料のデジタル化を通じたIRの基盤構築と人材育成
Ⅰ:グローバル・キャンパス創成へ向けた海外拠点の戦略的展開:ASEANハブセンターの機動的・発展的な有効活用に資するNPO法人設立のための準備調査 Ⅱ:大学関連映像・音声資料(AV資料)のデジタル化を通じたIRの基盤構築と人材育成(継続) Ⅲ:働きやすい職場づくりの構築 Ⅳ:仕事と子育てを両立しやすい職場環境への提言 ~持続可能なピアサポート体制の構築~ Ⅴ:学生指導とハラスメントの境界線の具体化 -学生指導の「ハラスメント防止ガイドライン」作成に向けた研究- Ⅵ:上智大学フューチャー・センタープロジェクト 上智大学内に新しい対話の文化を創り出すための研究 -新しい対話の文化を創り出す人材育成プログラムの確立- Ⅶ:AIを活用した業務効率化の可能性 -AIの最適化技術応用による教室配当自動化の試み Ⅷ:イエズス会ローマ総本部アーカイブズ(ARSI)所蔵資料の資料調査・収集・目録化 Ⅸ:日本で就職した外国人留学生の実態調査 Ⅹ:更年期男女に対する生活の質向上のための研修の効果
Ⅰ:ソフィアの「働き方改革」 -職員編- Ⅱ:キャンパス・マルチメディア広報の新しいアプローチの研究「キャンパス・ラジオ」(仮称)+マルチメディア・プラットフォーム設立を目指して Ⅲ:性被害・ハラスメントに対する大学としての支援制度を調査・研究する Ⅳ:大学関連映像・音声資料(AV資料)のデジタル化を通じたIRの基盤構築と人材育成(継続) Ⅴ:上智大学フューチャー・センタープロジェクト 上智大学内に新しい対話の文化を創り出すための研究-学びを実践する対話の場づくり体制の確立-
Ⅰ:ジェンダー視点を踏まえたグローバル・キャンパスの構築 Ⅱ:新しい上智の職員像の実践研究~ 若手職員が活躍するための提言~ Ⅲ:海外につながる子どもたちの”学びの場”を創るために Ⅳ:留学生の健康状態の把握に必要とされる問診ニーズの調査と実装 Ⅴ:上智大学の特色あるエコロジー・キャンパス計画研究 Ⅵ:キャンパス・マルチメディア広報の新しいアプローチの研究 Ⅶ:上智大学フューチャー・センタープロジェクト 上智大学内に新しい対話の文化を創り出すための研究-良質な関係性をつくる対話の実践-
Ⅰ:LGBTQへのダイバーシティ構築のための研究 ~上智大学をシフトしよう~LGBTQがいることが前提の大学 Ⅱ:上智大学における、環境に対し責任のある教育に関する共同研究 Ⅲ:海外につながる子どもたちの”学びの場”を創るために Ⅳ:ジェンダー視点を踏まえたグローバル・キャンパスの構築 Ⅴ:上智大学におけるサスティナブル・キャンパス計画の策定 Ⅵ:広報的課題解決を目指すソフィア PRコミュニティの創出 -上智版 PRSSA設立を視野に Ⅶ:上智大学フューチャー・センタープロジェクト 上智大学内に新しい対話の文化を創り出すための研究 -Withコロナ時代の対話のあり方を考える-
Ⅰ:上智大学のグローバル・レピュテーション・マネジメント戦略 研究・教育のバリュープロポジションの構築とそのステークホルダーへのアウトリーチ活動の検討 Ⅱ:ステークホルダーの帰属意識向上施策に関する研究 〜若手職員発の学教職協働プロジェクトによる検証〜 Ⅲ:性の多様性への理解促進と当事者(LGBTQ+)に対する環境整備の研究 ~SOGIの差異を否定しない就学・就労環境を実現する~ Ⅳ:上智大学フューチャー・センタープロジェクト 上智大学内に新しい対話の文化を創り出すための研究-対話を通じて対話のあり方をともに考える- Ⅴ:広報的課題解決を目指すソフィアPRコミュニティの創出 –実施体制の構築および運用を目指して Ⅵ:SDGs教育を考える
Ⅰ:キリスト教ヒューマニズム教育と連動する持続可能なICT 語学教育システムの構築 Ⅱ:性の多様性への理解促進と当事者(LGBTQ+)に対する環境整備の研究 ~SOGI の差異を否定しない就学・就労環境を実現する~ Ⅲ:広報PR の課題解決を支える「ソフィアPR コミュニティ」の構築と運用 Ⅳ:上智大学フューチャーセンタープロジェクト 上智大学内に新しい対話の文化を創り出すための研究-プロジェクトの生み出す価値を問い直し、社会により大きなインパクトをもたらすことを可能とする組織体系の確立-
Ⅰ:上智学院における「キリスト教ヒューマニズム」の現在地と展望の探求
Ⅱ:キリスト教ヒューマニズム教育と連動する持続可能な ICT 語学教育システムの構築
Ⅲ:上智大学フューチャー・センタープロジェクト 上智大学内に新しい対話の文化を創り出すための研究-プロジェクト活動の基盤形成としてのコミュニティマネジメントの取り組み-
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