2006/02/21更新
◆情報リテラシー演習/化学科指定クラス(2クラス) - (後)
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横山 保夫
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| ○講義概要 |
コンピュータ技術の著しい発達から、現在では多くの分野でその利用は不可欠となっている。化学の分野でも例外ではなく、いまやコンピュータを利用しなくては、研究も進展しない。本講義では一般のコンピュータ技術の利用(ワードプロセッサ、表計算等)ばかりでなく化学研究でよく用いるソフトウエアの使用方法を紹介するとともに、受講者のコンピュータ技術(情報のハンドリング等)の習熟度を向上させることを目的とする。
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| ○評価方法 |
出席状況(40%)、授業参画(20%)、レポート(10%)、後期学期末試験(授業期間中)(30%)
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| ○授業計画 |
| 1 | 本講義は、受講者全体の技術の習熟度に合わせて進行するものであり、スケジュールを詳細に決めることはできない。ただし最低限以下のものについては全受講者が抵抗無く利用できるなることを目指すものである。 1)電子メール 2)ワードプロセッサ 3)表計算 4)プレゼンテーション用ソフトウエア 5)化学式作成用ソフトウエア 6)化学関連のネットワ |
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