2※科目名は 2025 年度のものです。ほとんどの高学年向け科目ではグループワークがあり、他所属の学生たちと混合グループでのディスカッションは、そ れ ぞ れ の 専 門 性 に 関 わ る様々な視点の意見が飛び交い、とても面白いと思った。高校までは知識を増やして試験対策することに重きを置いていたが、大学では自身の興味から学びを獲得しているイメージで、自分が興味ある科目を受講できることを実感して楽しいと感じた。全学部がワンキャンパスにあるため、他学部の学生と一緒に実践型の授業等幅広い分野の授業を受講できること。第 2 外国語でスペイン語を履修しており、スペイン語が話せるようになって成長を実感して楽しいと思った。また、先生からスペインのリアルな話を聞く機会もあり、スペインの歴史にも興味をもつようになった。所属と学年を超えた学びの楽しさ「学 び の 広 が り」が あ る こ と。志望校選定の際、総合大学であることを重視した。ワンキャンパスであるがゆえに、興味をもった様々な分野に手を出そうと思えば出せる、その分野の先生にもアプローチできること。学びたい学生に対して熱意ある教育をしてくれると感じる。” For Others With Others” が日常の授業で実践されている。周囲に寛容な人が多く、教員や学生と「共に学んでいる」ことを実感できる。4年次になって、1,2年次が主な履修者である全学共通選択科目「現代の証券市場と上場会社」を履修し、新たな気づきがあった。総合大学のため、自身の専門の DS に係る授業だけでなく、キリ人科目等をはじめ文系科目を選んで履修できること。Sophian’s Voice『学び』の楽しさってなんだろう?
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