上智大学

ニュース 【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報のお知らせ(2020年5月15日現在)

【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報のお知らせ(2020年5月15日現在)

【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報のお知らせ(2020年5月15日現在)

5月15日現在の、財団・民間等の研究助成(自然科学)の募集情報をお知らせいたします。詳細については、各リンク先を参照してください。

  • 本学を通じて申請書類を提出する場合は、遅くとも募集締切日の1週間前までに、研究推進センターへご提出下さい。
  • 学部長・学科長の推薦が必要な場合は、各学部・学科事務にご相談下さい。
  • (公財)助成財団センターのホームページ(http://www.jfc.or.jp/)上の、約1,600件の助成財団を収録したデータベースから募集情報を入手することも出来ます。また、研究推進センターでは、同財団の発行しているガイドブック「研究者のための助成金応募ガイド2018」(http://www.jfc.or.jp/profile/publication/)の閲覧、貸出も行っております。

●問合せ先
研究推進センター (13号館4階※)
 〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1
  Tel. 03-3238-3173/Fax. 03-3238-4116
  e-mail : g_rant-co@sophia.ac.jp
 ※ 【参考】四谷キャンパスマップ

【New!】新着情報(4月2日~5月15日到着分)

団体名称 助成名称
応募要領等
分野
応募資格等
締切
(公財)内藤記念科学振興財団 第48回(2020年度) 内藤記念講演助成金
申請要領
【募集資格】
・自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助する。※参加者総数が50名以上で、かつ参加国が日本を含む2カ国以上を占める会議。
・国際会議(シンポジウム、講演会)の開催責任者(主催者)。
・推薦件数:
1.当財団の理事・監事および評議員→推薦件数:1推薦者につき年間2件
2.当財団の指定した学会の代表者→推薦件数:1推薦者につき年間1件
※詳しくは申請要領参照
夏季:5/20
秋季:8/20
冬季:11/20
春季:2021/2/19
※電子・郵送申請共に必須
(一財)イオン工学振興財団 研究助成
募集要綱
【助成対象】
若手研究者のイオンの関与する科学および工学の研究

【応募資格】
・国内の学術研究機関に所属する若手研究者(2021年4月1日時点で38歳未満)
※一人の推薦者が、複数の申請者を推薦することはできません。
5/31
(公財)内藤記念科学振興財団 第52回(2020年度) 内藤記念科学奨励金・研究助成
申請要領
【応募資格】
人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる研究者(年齢制限は無い)
・推薦件数:1推薦者につき1件。
※詳しくは申請要領参照
推薦件数に制限がある為、所属の学部等にお問い合わせください

6/1
※電子・郵送申請共に必須
(公財)内藤記念科学振興財団 第10回(2020年度) 内藤記念科学奨励金・若手ステップアップ研究助成
申請要領
【応募資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる若手研究者。
過去の内藤記念科学奨励金・研究助成の受領者であり、当助成金申請時に報告書を提出済みであること。但し、2019年度内藤記念科学奨励金・研究助成の採択者は申請対象外。
・申請締切時点で博士号取得13年未満の研究者。
・推薦件数:1推薦者につき1件。
※詳しくは申請要領参照
推薦件数に制限がある為、所属の学部等にお問い合わせください

6/1
※電子・郵送申請共に必須
(公財)内藤記念科学振興財団 第15回(2020年度) 内藤記念女性研究者研究助成金
申請要領
【応募資格】
・自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる一定以上の研究実績をあげた博士号を持つ女性研究者。
・出産日から復帰日までが60ヵ月以内の女性研究者。※出産・育児によって研究が中断した際の研究現場への復帰と研究業績を挙げることを支援するための助成。
・推薦件数:1推薦者につき1件。
※詳しくは申請要領参照
推薦件数に制限がある為、所属の学部等にお問い合わせください

6/1
※電子・郵送申請共に必須
(公財)内藤記念科学振興財団 第37回(2020年度) 内藤記念海外研究留学助成金
申請要領
【応募資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究。※若手研究者が海外の研究機関に留学する際、補助する助成金。
・博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者。
申請締切日時点で、博士号を取得して8年未満であり、かつ1980年4月1日以降に出生の者
・留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者。
・2021年4月1日~2022年3月31日の間に出発し、1年以上留学する者。
・推薦件数:
1推薦者につき1件。
※詳しくは申請要領参照
推薦件数に制限がある為、所属の学部等にお問い合わせください

6/1
※電子・郵送申請共に必須
(公財)内藤記念科学振興財団 第52回(2020年度) 内藤記念海外学者招聘助成金
申請要領
【募集資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う外国の研究者を招聘する際の費用の補助。
・研究者を招聘する際の当該学術集会(日本国内で開催される定例的な年会や季会)組織委員長(ただし当財団の理事・監事・評議員・選考委員は申請できない)。
<招聘期間>
前期:2021年1月1日~2021年6月30日
後期:2021年7月1日~2021年12月31日
・推薦件数:1推薦者につき1件(前期・後期各々1件)
※詳しくは申請要領参照
推薦件数に制限がある為、所属の学部等にお問い合わせください

前期:6/1
後期:9/24
※電子・郵送申請共に必須
(公財)マツダ財団 第36回(2020年度)マツダ財団研究助成—青少年健全育成関係
募集要項
「青少年の健全育成」に係る市民活動の活性化に役立つ実践的な研究を対象とする。

【研究分野】
①ボランティア育成/②若者の居場所づくり/③地域連帯、コミュニティづくり/④自然とのふれあい/⑤国際交流・協力/⑥科学体験・ものづくり

【応募資格】
日本国内の大学、NPO等に所属して、青少年健全育成に関する研究に従事する者。研究代表者は、申請にあたり、所属機関の代表者(大学の場合は学科長・学部長等)の承諾を得ること。
6/15
(公財)電気通信普及財団 2020年度 学術研究出版助成
募集要項
【助成対象】
情報通信の利用を促進し情報社会の進展に寄与するために行われる学術研究成果の出版にかかる費用の助成
【 対象分野】
①情報通信に関する法律、経済、社会、文化等の人文・社会科学分野
②情報通信に関する技術分野
③情報通信に関する人文・社会科学分野及び技術分野の両分野にわたる分野
【対象者】
日本の大学等及び研究機関に所属する研究者、もしくは大学院生(博士課程[後期])とする
6/15
※電子・郵送申請共に必須
(公財)泉科学技術振興財団 2020年度 研究助成
募集要項
【募集資格】
・高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野における真に独自の発想に基づく新しい研究に対して助成。
・大学またはそれに準ずる公私研究機関に所属し、当該専門分野の研究歴5年以上、又は博士の学位を有すること。
6/15
(公財)泉科学技術振興財団 2020年度 研究集会スタートアップ及びその飛躍への助成
募集要項
【募集資格】
・高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野」分野における萌芽的な研究集会・セミナーを結成しようとする若手研究者及びその分野の飛躍的発展をめざす研究集会・セミナーを主導とする研究者に対する助成。
6/15
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団 メカトロニクス技術高度化「集会助成」(2020年度事業分)
応募要領
【集会助成対象領域】
①メカトロニクス技術に関するもの。※詳しくは研究開発への助成の「1. 研究の対象」を確認
②大学、試験研究機関、学会等が主催し、国内で開催される国際研究集会とする
③実行委員会の名簿提出、集会のホームページが立ち上がっている事を条件とする
前期:6/19
後期:11/27
(一財)キヤノン財団 研究助成プログラム「善き未来をひらく科学技術」2020年
募集要項
・未来社会を洞察し、善き未来をひらくことに貢献する科学技術の研究に対して助成を行う。
・まだ世の中で注目されていない独創的な視点や特異な発想に基づいて新たな価値創出や課題解決の核心に迫るような研究を募集する。
電子申請:6/30
書類提出:7/8
(一財)キヤノン財団 研究助成プログラム「新産業を生む科学技術」2020年
募集要項
・社会の持続的成長と繁栄を実現するために、新たな価値創造と新たな産業の創出を目指した研究に対して助成を行う。
・従来の発想によらず、未知の分野や未開発の技術を切り拓く、挑戦的な研究を募集する。
電子申請:6/30
書類提出:7/8
(公財)テルモ生命科学芸術財団 2020年度 Ⅰ.特定研究開発助成
募集要項
【テーマ】
『新しい価値を提供する医療機器の研究開発』
医療機器テクノロジー領域において、医療現場における新しい価値を提供する医療機器の事業化の実現を目指した研究開発を支援する。

【応募要件】
・大学及びその附属病院・研究施設、病院・研究機関、高等専門学校に所属する研究者(企業に所属する研究者は除く)。
・申請は研究開発助成において、1申請者につき1件とし、国内で行われる研究に限る。
※推薦に制限あり
6/30
推薦件数に制限がある為、所属の学部等にお問い合わせください。
(公財)テルモ生命科学芸術財団 2020年度 Ⅱ.開発助成
募集要項
【募集領域】
①医療機器開発/②再生医療開発
医療現場において新しい価値を提供する、医療機器と再生医療の事業化の実現を目指した開発を支援。

【応募要件】
・大学及びその附属病院・研究施設、病院・研究機関、高等専門学校に所属する研究者(企業に所属する研究者は除く)。
・申請は研究開発助成において、1申請者につき1件とし、国内で行われる研究に限ります。
※推薦に制限あり
6/30
推薦件数に制限がある為、所属の学部等にお問い合わせください。
(公財)テルモ生命科学芸術財団 2020年度 Ⅲ.研究助成
募集要項
【募集領域】
医療現場において新しい価値を提供する、以下の領域の研究を支援
①医療機器研究/②再生医療研究/③バイオマテリアル研究/④生理活性物質・生体成分研究/⑤予防医療研究/⑥医療安全・レギュラトリーサイエンスの研究/⑦看護の研究

【応募要件】
・大学及びその附属病院・研究施設、病院・研究機関、高等専門学校に所属する研究者(企業に所属する研究者は除く)。
・申請は研究開発助成において、1申請者につき1件とし、国内で行われる研究に限る。
※推薦に制限あり
6/30
推薦件数に制限がある為、所属の学部等にお問い合わせください。
(公財)電気通信普及財団 特別講義開設援助(2020年度募集)
募集要項
情報通信の普及、振興、発展に資するため、大学又は大学院において、情報通信に関する特別講義(人文・社会科学分野及び技術分野)を新たに開設するための経費を援助する
【援助対象者】
日本の大学又は大学院の学部、研究科等の組織を代表する職位者
6/30
株式会社積水インテグレーテッドリサーチ 2020年度「自然に学ぶものづくり研究助成プログラム」
募集要項
【対象分野】
①「自然」の機能を「ものづくり」に活用することを目指す研究を対象。
例:素材開発、バイオテクノロジー、エネルギー、環境、医療、ロボティクス・AI、建築、まちづくり・コミュニティ、メカトロニクス、健康・生活分野などに活用する研究
②一つのテーマとして独立した個人研究、または複数人の連携による共同研究が対象。

【募集テーマ】
①「ものづくりテーマ」 社会課題の解決に向け短中期的に実用化を目指す研究
②「基盤研究テーマ」 将来的に「ものづくり」に活用が予測される独創的・先駆的研究、挑戦的萌芽研究
オンライン登録:6/30
 郵送:7/1必着
※共に必須
(公財)金型技術振興財団 令和2年度 「研究開発助成」
応募要領
・金型関連技術及び金型を利用する成形関連技術、並びにそれらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマに対し助成する 7/31
(公財)金型技術振興財団 2019年度 金融関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成
応募要領
・技術系の高校・高専・大学及び公的研究機関が、実務経験の少ない中小企業の若手技術者や技能者を育成するために計画した研修・セミナーなどの実施に必要と認められる費用(教育用機資材調達費・講師のための人件費等)に対し助成する。

【資格】
金型作成に関する技術、及び金型を利用する成型技術等に関する教育を実際にできる教育者・指導者
7/31
(公財)金型技術振興財団 令和2年度 海外交流助成
応募要領
・海外で開催される金型関連技術および金型を利用する成形関連技術、それらの基礎となる工学分野の国際会議(研究発表、招待講演、座長などの役割がある事)への出席、及び技術調査等への参加、並びに国際会議開催に対し助成する。 前期:7/31
後期:12/20
(公財)井上科学振興財団 第13回(2021年度)井上リサーチアウォード
募集要項
【募集資格】
・自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、学位取得後9年未満(2021年3月31日現在)であること。すなわち、2012年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。ただし、出産又は子の養育のために、やむを得ず研究活動を中断した場合には、その中断期間は学位取得後の年限には含めないものとする。
7/31
※郵送・メール共に必須
(公財)井上科学振興財団 第37回(2020年度) 井上研究奨励賞
公募要項
【対象】
2017年4月1日~2020年3月31日(2017年度~2019年度)の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、博士の学位を取得した研究者で2020年9月20日現在の年齢が37歳未満の者
※推薦制限あり
学内締切:9/4

※要推薦。申請希望者は、学内締切までに理工学部長室までお問い合わせ下さい。
(公財)内藤記念科学振興財団 第5回(2020年度) 内藤記念次世代育成支援研究助成金
申請要領
【応募資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究に独創的・先駆的に取り組んでいる研究者で、かつ申請締切日時点で博士号取得11年未満の研究者であること。
・申請者が所属する研究統括責任者(申請者本人が研究統括責任者の場合を含む)が、昨年度1年間に得た研究経費総額が3,000万円(公的・民間からの外部研究資金総額、ただし間接経費を除く)を超えないこと。
・推薦件数:1推薦者につき1件。
※詳しくは申請要領参照
推薦件数に制限がある為、所属の学部等にお問い合わせください

9/24
※電子・郵送申請共に必須
(公財)電気通信普及財団 2020 年度 第 36 回電気通信普及財団賞
募集要項

情報通信の普及、振興、発展に貢献する優れた情報通信に関する研究論文・著作等(人文・社会科学分野及び技術分野)を、テレコム社会科学賞(人文・社会科学分野)及びテレコムシステム技術賞(技術分野)として表彰する。

【 表彰部門】
① テレコム社会科学賞
② テレコムシステム技術賞
③ テレコム社会科学学生賞
④ テレコムシステム技術学生賞
※対象となる研究論文・著作等の要項確認
【対象者】
① 研究論文・著作等の著者の方、若手研究者の方の研究活動に着目する
② 各学生賞は、大学の学部若しくは大学院(修士課程又は博士課程)に在学中の者(2020 年 3 月以降卒業・修了者含む)
9/30
※電子・郵送申請共に必須
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団 メカトロニクス技術高度化「研究助成」(2020年度事業分)
応募要領
【研究対象】
①トライボロジー/②センサー/③アクチュエーター/④軸受、直線運動機構/⑤運動及び動力伝達機構とその要素/⑥機械の精密運動制御/⑦ロボット機構と制御/⑧メカトロニクス技術の産業応用
11/27

現在募集中の情報(4月1日までの受付分)

団体名称 助成名称
応募要領等
分野
応募資格等
締切
(公財)鉄鋼環境基金 第41回(2020年度)環境助成研究
募集要綱
【研究助成対象課題】
・鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題に関する研究(詳細は募集要綱参照)

【助成対象】
(1)一般研究助成:日本国内の組織に所属する研究者
(2)若手研究助成:日本国内の組織に所属する研究者で、2020年度4月1日時点において、次のいずれかに該当するものが申請者であること
①満39歳(2年計画で申請する場合は38歳)以下の者、②博士号取得後8年未満(2年計画で申請する場合は7年未満)の者
5/31
(公財)マツダ財団 第36回(2020年度)マツダ研究助成—科学技術振興関係—
募集要項
【助成対象】
科学技術に関する基礎研究および応用研究
(1)機械に係わる研究分野/(2)電子・情報に係わる研究分野/(3)化学系材料に係わる研究分野/(4)物理系材料に係わる研究分野
また、上記各研究分野において、循環・省資源に寄与する研究を歓迎します
5/31
(公財)東電記念財団 2020年度国際技術交流援助
応募案内
【対象分野】
広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する技術の向上を目的とした調査・研究、成果発表、共同研究などのための海外渡航・滞在

【申込資格】
・国内大学、または同等の研究機関に所属する若手研究者
・学生の場合は応募および受給双方の時点で国内の大学院生であること
・2021年4月1日時点で40歳未満であること
上期:5/31
下期:2021/1/31
(公財)ロッテ財団 第8回(2021年度)奨励研究助成(A)(B)
募集要項
【応募資格】
「食と健康」に関する広域科学分野での研究(自然科学/社会・人文科学)http://www.lotte-isf.or.jp/promotion2.html

【助成対象】
2020年4月1日時点で以下の要件に該当する方。
・原則40歳以下の方(国籍不問)。
・所属機関長(学部長・研究科長・研究所長等)の承認を得ること。
※他、詳細は募集概要を確認のこと。
6/5
(公財)サントリー生命科学財団 サントリーSunRiSE 生命科学研究者支援プログラム
募集要領
【公募研究課題】
「分子を中心に据えた、生命現象のメカニズムの解明」に関連する独創性、先駆性の高い課題。

【募集対象】
2020年4月1日において満45歳以下の者。
国籍は問わず、海外からの応募も可とするが、支援期間を通して日本国内に研究拠点を持つこと。
6/10
(公財)DNP文化振興財団 2020年度 グラフィック文化に関する学術研究助成
募集要項
【助成趣旨】
学術研究の振興に貢献することを目的に、人文社会科学、自然科学を問わず幅広い学問領域からグラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究テーマに対して助成を行う

【助成対象の研究分野】
A部門 (グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする学術研究)
B部門 (グラフィック文化に関するアーカイブをテーマとする研究)
6/17
(公財)JFE21世紀財団 2020年度 技術研究助成
募集要項
【対象分野】
<鉄鋼技術研究>
鉄鋼材料、製造プロセス、鉄鋼副産物を対象とする基礎/応用研究。計測・制御・分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究を含む。
<地球環境・地球温暖化防止技術研究>
地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を対象とするエンジニアリング(工学)に関する基礎、応用技術の研究。

【助成対象】
日本の国公私立大学または公的研究機関に勤務(常勤)する研究者であって国籍は問わない。
6/19
(公財)ロッテ財団 第8回(2021年度)研究者育成助成〈ロッテ重光学術賞〉
募集要項
【応募資格】
「食と健康」に関する広域科学分野での研究(自然科学/社会・人文科学)http://www.lotte-isf.or.jp/promotion2.html

【助成対象】
2020年4月1日時点で以下の要件に該当する方。
・原則40歳以下の方(国籍不問)。
・機関長(学部長・研究科長・研究所長等)の承認および育成支援教員の推薦を得ること。
※他、詳細は募集概要を確認のこと。
6/26
(公財)東電記念財団 2020年度研究助成(基礎研究 / 一般研究)
応募案内
【対象分野】
広く将来の電気・エネルギー分野の発展に資する研究

【申込資格】
国内大学、または同等の研究機関に所属する若手研究者
<一般研究>役職・年齢制限なし
<基礎研究>原則40歳程度まで
一般研究:6/30
基礎研究:9/30
(公財)三井住友海上福祉財団 2020年度 「三井住友海上福祉財団賞」
応募要項
【対象とする著作・論文】
(1)テーマ
・交通安全等:交通事故又は各種の防止
・高齢者福祉:高齢者に関する医療、介護、予防、心理、環境等

(2)発表時期
2018年4月~2020年3月の2年間に発表されたもの
6/30
(公財)第一三共生命科学研究振興財団 2020年度 研究助成
応募要領
【対象者】
①生命科学、特に疾病の予防に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に取り組んでいる日本在住研究者(生命科学分野の博士号を有する者、これと同等以上の研究能力を有するもの)
②2020年4月1日現在、50歳未満であること
【対象分野】
・基礎的生命科学分野
・臨床的生命科学分野
・創薬生命科学分野

・推薦件数:1推薦者につき1件
※詳細は応募要項参照
6/30

※推薦制限あり
申請希望者は6/12までに研究推薦センターへ連絡してください
(公財)第一三共生命科学研究振興財団 2021年 海外留学奨学研究助成
応募要領
【対象者】
①生命科学、特に疾病の予防に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究に取り組んでいる日本在住研究者(生命科学分野の博士号を有する者、これと同等以上の研究能力を有するもの)
②2020年4月1日現在、35歳以下であること
③海外研究機関で1年間以上研究に従事する予定があり、2021年4月以降に留学する研究者
【対象分野】
・基礎的生命科学分野
・臨床的生命科学分野
・創薬生命科学分野

・推薦件数:1推薦者につき1件
※詳細は応募要項参照
6/30

※推薦制限あり
申請希望者は6/12までに研究推薦センターへ連絡してください
(公財)三井住友海上福祉財団 2020年度 研究助成-交通安全等分野-
応募要項
【対象分野】
交通事故又は各種災害防止(交通環境、自動車工学、被害軽減、安全教育、被害者に対する医療など)
に関する研究。
個人研究、グループ研究のいずれも可。特に若手の研究者の応募を期待します。
6/30
(公財)発酵研究所 2021年度一般研究助成・大型研究助成
募集要項
微生物の研究を対象とする助成
微生物:細菌、アーキア、菌類、微細藻類

【研究課題】
T①微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)
T②微生物の基礎研究(生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化など)
T③微生物の応用研究(発酵、生理活性物質、プロバイオティクス、環境保全、バイオエネルギーなど)
★③については応募時にキーワード2つ以内を選択し、記入すること。
『キーワード』
発酵生産、物質生産、、酵素利用、二次代謝産物、生理活性物質の探索、スクリーニング、プロバイオティクス、発酵食品、抗菌薬、バイオマス、バイオプラスチック、バイオエネルギー、環境浄化、微生物分解、排水処理
7/31
(公財)発酵研究所 2021年度若手研究者助成
募集要項
35歳以下の微生物の研究者を対象とする助成
微生物:細菌、アーキア、菌類、微細藻類

【研究課題】
T①微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)
T②微生物の基礎研究(生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化など)
【応募資格】
 ・助成開始時に日本の研究機関に所属し、前項に掲げた研究を行う個人
・2021年4月1日現在、満35才以下の者
・助成期間内に、他からの助成金・研究費を受けることを可とする。
7/31
(公財)発酵研究所 2021年度寄附講座助成
募集要項
微生物の研究と教育を行う寄付講座の設置・運営のための助成
微生物:細菌、アーキア、菌類、微細藻類

【研究課題】
T微生物の基礎研究(生化学、構造、遺伝、生理、生態、進化など)
【教員】
T教員の構成は少なくとも教授または准教授が1名、准教授または助教が1名とする。
T教員は当該講座の専任とし、他の職あるいは研究室との兼務は認めない。
T休職または出向で当該講座に着任することは可能とする。
【応募資格】
 ・日本の国立大学、公立大学、私立大学のいずれかに属する部局(研究科、学部または研究所)
7/31
(公財)発酵研究所 2021年度 学会・研究部会助成
募集要項
微生物の分類に関する研究を推進する活動への助成
微生物:細菌、アーキア、菌類、微細藻類

【研究課題】
T微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)
【申請】
・微生物の分類に関する研究を推進するための研究部会等を設置し活動を行う団体
・申請は学会単位とする。
・申請内容を説明できる代表者が申請者となる。
※申請はメール送信です。
7/31
(公財)精密測定技振興財団 2020年度「国際交流等研究促進事業」
募集要領
・精密測定技術向上のための国際交流等研究促進事業に対する助成。
(A)海外渡航事業(日本国内の研究者が研究発表・招聘講演のために海外に渡航)
(B)外国人研究者招聘事業(海外の研究者を招聘)
※区分(A)については対象者に大学院生も含むものとし、その場合は指導教員名で応募すること。 
前期:1/31
後期:7/31