上智大学

大学案内 「賜物を分け合いながら協力する」

「賜物を分け合いながら協力する」

「賜物を分け合いながら協力する」

「神からの賜物と招きは他者への奉仕のため」です。

聖書によれば、あらゆる恵みや富はまわりものです。

恵みはまず神から出て、人間がこれを受けとり、

次にこの恵みを他の人と分け合うことによって

互いに成長してゆきます。

そして最後に神をたたえ、感謝することによって

この恵みは神に返されるのです。