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日本学生支援機構(JASSO)平成25年度(2013年度)留学生交流支援制度(長期派遣)

学内締切 2012年12月14日(金)17:00 JPTまで

平成25年度(2013年度)日本学生支援機構(JASSO)留学生交流支援制度(長期派遣)募集要項

日本学生支援機構(JASSO)平成25年度留学生交流支援制度(長期派遣)

※本支援制度の締め切り及び申請書類はJASSOにより変更される可能性があります。応募書類・提出方法等に変更が発生した場合は、至急上智大学HPにおいてお知らせします。 (最終更新日:2012年11月12日17時)

1.趣旨

留学生交流支援制度(長期派遣)(以下「本制度」という。)は、諸外国に所在する大学(以下「留学先大学」という。)へ留学する日本人学生等に対し、独立行政法人日本学生支援機構(以下「機構」という。)が、国費により教育研究活動に必要な経費を支援することにより、留学生交流の一層の拡充を図り、我が国と諸外国との相互理解と友好親善を増進し、国際的にも指導的立場で活躍できる優秀な人材の育成及び高度化に努め、グローバル人材の育成に必要な日本人学生の海外留学を促進するとともに、我が国の国際化・国際競争力強化に資することを目的とする。

2.定義

この要項において「長期派遣留学生」とは、修士又は博士の学位を取得するために留学(ダブルディグリー・プログラム等の複数学位制度による留学を含む。)する日本人学生等で、留学先大学における学位取得のための正式な教育課程の間、本制度により教育研究活動に対する支援を受ける者をいう。

3.支援予定人数

未定(参考:平成24年度採用人数91名)

※本制度の実施は、平成25年度予算の成立状況により決定される。

4.支援の内容

(1)対象分野:

修士又は博士の学位取得が可能な分野(芸術の実技分野を除く)。応募者は、修士又は博士のどちらかを選択すること。

(2)対象国(地域):

 (1)について学位取得可能な大学を有する諸外国(地域)。

(3)支援期間:

申請書類の内容等を考慮し、修士の学位を取得するコースは2年、博士の学位を取得するコースは原則3年を限度とする。

注意1:支援期間中は、他の奨学金等との併給は認めないので、他の奨学金を受給する場合は、本制度による支援は終了する。

注意2:支援期間中に休学する場合は、本制度による支援は終了する。

(4)支給内容:

 支援期間中、長期派遣留学生に対して奨学金及び授業料 (以下 「奨学金等」という。)を支給する。

   ① 奨学金月額 (平成24年度実績。予算の状況により金額が変更となる場合がある。):

     148,000円(指定都市)

     118,000円(甲地区)

     104,000円(乙地区)

      89,000円(丙地区)

    ※詳細については日本学生支援機構HPを参照

 ② 授業料(保険料等の各種経費は除く。):

授業料は、1万米ドル相当までは実費額を支給し、1万米ドル相当を超える場合は、採用状況により予算の範囲内で追加支給する場合がある。ただし、2,500,000円を上限とする。

※これらの支給額については、平成25年度予算の成立状況により変更する場合がある。(参考) 平成23年度採用者実績 191万円(平均)

5.支援開始時期

平成25年4月1日から平成26年3月31日までの間に、留学先大学が所在する諸外国(地域)において、学位取得のための正式な教育課程での教育研究活動を開始するものについては、入学する月より、また、既に正式な課程で留学中のもので、学位取得のための正式な教育研究活動を継続するものについては、平成25年4月1日から平成26年3月31日までの間で新たな学年となる月より、支援を開始する。

ただし、正式な教育課程での教育研究活動開始前の語学研修期間等は支援期間には含めない。

6.応募者の要件

日本国籍を有する者又は日本への永住が許可されている者で、次の(1)~(10)に掲げるすべての要件を満たす者とする。

  (1)次のいずれかに該当する者

    ①留学期間終了後、大学や研究機関等において、我が国の国際競争力の強化や国際社会への知的貢献に資する教育研究を行う意思を有する者

    ②留学期間終了後、国際機関等の中核的な職員として国際貢献に資する活動を行う意思を有する者

    ③留学期間終了後、その他の機関において、①又は②に類する活動を行う意思を有する者

  (2)留学先での日本のPRの実施や、帰国した際に留学報告会並びに留学経験を踏まえた社会貢献活動への参加を最低5年間にわたって行う者

(これらの活動状況については、留学中及び支援期間終了から5年の間、年に1回実施する「状況調査」の際に報告していただくこととなります。)

  (3)平成25年4月1日現在の年齢が次のとおりである者

    ①「修士」の学位取得を目的とする者: 35才未満

    ②「博士」の学位取得を目的とする者: 40才未満

  (4)学校教育法第二条に基づき設置された我が国の大学を卒業し、学士の学位を取得又は取得見込みの者(我が国の大学に複数年在籍し、諸外国の大学の学士の学位を取得又は取得見込みの者を含む。)

  (5)留学期間開始時に、大学、企業等に常勤・非常勤を問わず雇用されていない者

  (6)募集締め切り日から過去2か年以内に受験した英語能力又は語学能力が、次の水準以上である者

    ①留学先大学での主たる使用言語が英語である者

      ア.TOEFLの得点がPBT(Paper-Based-Test) 600点、CBT(Computer-Based-Test) 250点、iBT(internet-Based-Test) 100点、又はIELTS 7.0     (Academic Module)以上である者

      イ.留学先大学が求める語学能力が上記ア以上である場合は、留学先大学が明示する語学能力以上である者

      ウ.留学先大学が求める語学能力が上記ア未満であると具体的点数で明示されている 場合は、TOEFLの得点がPBT 550点、CBT 213点、iBT 80点、又はIELTS6.0(Academic Module)以上で、留学先大学が明示する語学能力以上である者

    ②留学先大学での主たる使用言語が英語以外である者

      ア.留学先大学が求める語学能力が具体的点数として明示されている場合は、留学先大学が明示する語学能力以上である者

      イ.留学先大学が求める語学能力が具体的点数として明示されていない場合は、留学先大学で学位取得及び専門分野の研究遂行に十分な語学能力を有すると認められる者

 (7)大学学部以後の直近(大学学部卒業見込み者又は修士課程修了見込み者については応募時点)の学業成績が、次に定める方法で求められる成績評価係数の2.6以上である者(計算方式はJASSOホームページを参照し、適宜計算すること)

 (8)留学先大学での取得予定学位が、取得済み学位と同分野かつ同レベルでない者

 (9)留学先大学での勉学に耐えられる健康状態である者

 (10)その他機構理事長が必要と認める条件を満たす者

  注意1:応募者は、各自で留学先大学からの入学許可及び留学に必要な査証を取得すること。応募時点で入学許可を取得できない者については、採用された場合、第8項に定める「(2)応募者作成書類(様式2-1)」に応募者本人が記載する留学期間開始時までに入学許可を取得し、第7項に定める大学を通じて速やかに機構に提出すること。ただし、入学許可もしくは査証の取得に日数を要したことにより、平成25年度中(平成26年3月31日まで)の学習・研究開始が不可能となった場合は、長期派遣留学生としての採用を取り消す。

注意2:長期派遣留学生が、下記の事項に該当した場合は、長期派遣留学生としての採用を取り消し、既に奨学金等を支給している場合にあっては、奨学金等の全部又は一部を返納させる場合がある。

  ①第6項に掲げる要件を備えなくなったとき

  ②第8項に定める申請書類の記載事項に虚偽が発見されたとき

  ③支援期間中に他の奨学金等の併給を受けていることが認められたとき

  ④第10項第4号により提出された誓約書に違反する行為があったと認められるとき

  ⑤第12項により提出された留学状況報告書等に基づき、学位取得及び専門分野の研究遂行の可能性が無いと、長期派遣留学生、留学先指導教員または第8項により応募者が提出する推薦状作成者(以下「推薦者」という。)が判断したとき

  ⑥その他、上記以外の事項により留学の中止が適当であると認められたとき

注意3:留学中は、安全管理、健康管理に努めること。留学中における事故、疾病等に対して、機構では費用の負担や現地でのサポートは行わないので、海外旅行保険に加入する等、自己の責任で必要な措置を講ずること。また、現地での緊急事態等の発生の場合に在外公館からの連絡や保護を受けられるよう、現地到着後、最寄りの在外公館に「在留届」を提出すること。

7.申請書類の作成及び提出

応募者は以下のURLからJASSOの指示のとおりに各種書類を作成し、指定された日時までに国際連携室まで提出すること。

http://www.jasso.go.jp/scholarship/long_term_h.html  

※ 学長(総長)賞や学会における表彰を受賞しているなど、顕著かつ明確な実績がある場合は、面接審査においても確認する場合があるので、経歴書(様式2-2(任意書式))に詳しく記載すること。

注意:作成・記入要領(大学用:別添1、応募者用:別添2)を参照のうえ作成すること。欠落(不足)や記入漏れ等があった場合は、審査の対象とならない場合がある。また、一旦受理した後の差し替え及び訂正は認めない。

8.上智大学への申請書類の提出期限

平成24年12月14日(金)17時必着(日本時間)

応募者からの申請書類を大学として取りまとめを行う期間を確保する必要から、理由の如何に係らず、提出期限を越えて提出された書類は受付けない。

9.審査の流れ

  (1)書面審査:大学長から提出された申請書類に基づき、JASSOによる書面審査を実施。

  (2)面接審査:書面審査による合格者に対してのみ、面接審査を実施。

   ※面接審査の日程等の詳細については、書面審査の結果と合わせ、大学長及び書面審査合格者あてに通知する(面接審査に伴う旅費等は応募者の自己負担)

  (3)採否結果:面接審査を行った者については、大学長及び面接受験者あてに長期派遣留学生としての採否結果を通知する。

  (4)長期派遣留学生に決定された者は、決定通知に定める期限までに誓約書1通(決定通知時に記入用紙を送付)を、大学を通じて機構に提出するものとする。

10.奨学金等の支給方法

奨学金等の支給は、大学を通じて行う。

なお、授業料は、その納期如何により、長期派遣留学生が留学先大学に支払った後、領収書の原本又は振込依頼書の控え(以下「領収書等」という。)を大学に提出し、大学は別に定める奨学金等支給申請書及び領収書等を機構に提出し、提出された奨学金等支給申請書及び領収書等を機構が確認した後で支給される場合があるので留意すること。

本件問い合わせ先

上智大学 国際連携室(Tel:03-3238-3521 または  overseas@cl.sophia.ac.jp )まで

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