
このたびの東北地方太平洋沖地震に被災された方々には、心からお見舞い申し上げます。
このような大きな災害に遭遇したときには、災害にあわれた方にも、サポートをされる方にも、心身に様々な影響が出るといわれています。時間の経過とともに回復するものもありますし、長引くものや、しばらくしてからあらわれる影響もあります。起こりうる影響とその対応の概要をご紹介しますのでご参照ください。
「被害にあった方々へのアドバイス(概要)」「人と人のつながりが大きなサポートにになります」「サポートを行う教職員、学生の方々へ」の3部構成になっています。
『災害時のこころのケアについて』(PDF425KB)