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| 2号館集密 |
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3階には上智大学を含む300以上の大学の紀要が製本され、約10,000冊配架されています。
なお、1990年以前の号は、2号館集密書庫に保管されているものがあります。閉架式書架ため、利用したい場合は1階の貸出カウンターに申し出て下さい。
1階には人文・社会系の新刊雑誌、2階には理工系の新刊雑誌があります。
OPACで新着配架場所のBox No.を確認してください。
バックナンバーは製本して保管していますが、3階の書庫には人文・社会系、2階の書庫には理工系のバックナンバーがあります。
なお、購読を中止した雑誌のバックナンバーや、1990年以前の号は、2号館集密書庫に保管されているものがあります。閉架式書庫のため、利用したい場合は1階の貸出カウンターに申し出てください。
約30紙の国内新聞および約60紙の外国新聞を閲覧することができます。1階には、主に最近発行された新聞が保管されており、それ以前のバックナンバーは3階に保管されています。ただし、原紙の保管期間は新聞によって異なっており、縮刷版やマイクロフィルムで保管されているものもあります。
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地域別新聞リスト
地下2階の集密書庫には、1953年から現在までの本学大学院の修士論文および博士論文が保管されています。
閲覧するには、貸出カウンターで申込が必要です。
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検索・閲覧方法
ガルシアコレクションは、フィリピン人で書誌学者・歴史学者として有名な故マウロ・ガルシア氏(Mauro Garcia 1906-1982)が体系的に収集したフィリピン関係の書籍、定期刊行物および日本占領期の一次資料など5,320タイトル、6,951点からなる膨大なコレクションです。
係員による出納制ですので、利用したい場合はOPACまたは貸出カウンターにあるガルシアコレクション目録で請求記号等を調べ、貸出カウンターで利用申込票を記入してください。
館内で閲覧することができますが、準貴重資料のためコピーはできません。
2号館にある貴重本書庫には、約3,000冊の西洋古刊本や希少本が保管されています。
特徴としては、1450年頃にグーテンベルグが発明した印刷技術によって発行されたインキュナブラなど、主にキリスト教関連図書を多数所蔵していることが上げられます。そのほか、シーボルトの『日本動物誌』の初版本やユークリッドの『幾何学原論』の第2版などを所蔵しています。
詳細はOPACで検索できますが、利用したい場合はレファレンスカウンターで利用願を記入してください。資料状態を確認して後日利用の可否についてご連絡いたします。
利用可能な場合は許可された日時に来館し、指定された場所で閲覧することができますが、貴重資料のためコピーはできません。資料を利用する際は取り扱いに十分注意してください。