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【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報のお知らせ(2017年8月1日現在)【追加4件8/7】

【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報のお知らせ(2017年8月1日現在)【追加4件8/7】

【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報のお知らせ(2017年8月1日現在)【追加4件8/7】
【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報(2017年8月1日現在)【追加4件8/7】
       
8月1日現在の、財団・民間等の研究助成(自然科学)の募集情報をお知らせいたします。詳細については、各リンク先を参照してください。
・本学を通じて申請書類を提出する場合は、遅くとも募集締切日の1週間前までに、研究推進センターへご提出下さい。
・学部長・学科長の推薦が必要な場合は、各学部・学科事務にご相談下さい。
・(公財)助成財団センターのホームページ( http://www.jfc.or.jp/ )上の、約1,600件の助成財団を収録したデータベースから募集情報を入手することも出来ます。また、研究推進センターでは、同財団の発行しているガイドブック「研究者のための助成金応募ガイド2017」(http://www.jfc.or.jp/profile/publication/)の閲覧、貸出も行っております。
       
●問合せ先
研究推進センター (13号館4階※)
 〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1
  Tel. 03-3238-3173/Fax. 03-3238-4116
  e-mail : g_rant@cl.sophia.ac.jp
 ※ 【参考】四谷キャンパスマップ
 http://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/map/map_yotsuya
       
【New!】新着情報(7月15日~7月31日到着分)【追加4件】    
団体名称 助成名称
応募要領等
分野
応募資格等
締切

【追加】

(公財)山田科学振興財団

2018年度 長期間派遣援助
申請要項
・優れた研究者が長期間(6ヵ月~1年間)海外で協同研究を行なうために必要な滞在費、渡航費等の援助を行う。
・選考は物理、化学、生物・医学及びそれらの複合領域・関連分野を対象に行われる。
・2018年4月1日~2019年3月31日に出発予定のものを対象とする。
10/31

【追加】

(公財)立石科学技術振興財団

2018年度 特別助成 「研究助成(S)」
募集要項
〈助成対象〉
(1) 「人間と機械の融和」のあるべき姿を想定または提示し、統合技術およびプロトタイプの開発と機能検証、さらに可能ならば実証実験を目標とする研究プロジェクトに対して研究費を助成。
(2) 人材や知見を広く内外に求めて多様性に富む連携体制をとるプロジェクトを優先。
(3) 2018年度の助成は、以下の分野を対象とする。
①生活・健康/②交通・物流/③生産/④環境
9/30

【追加】

(公財)立石科学技術振興財団

2018年度 研究助成 「研究助成(A)(B)(C)」
募集要項
〈研究対象〉
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成。
〈応募資格〉
・研究助成(A)と(B)には、日本国内に居住する研究者であれば応募可能。
・研究助成(C)には、日本国内に居住する博士課程後期(または相当)の学生のみ応募可能。
10/31

【追加】

(公財)立石科学技術振興財団

2018年度 前期 国際交流助成
募集要項
〈助成対象〉
エレクトロニクス及び情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表及び短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成する。
〈応募資格〉
日本国に居住する40歳以下(申請日の満年齢)の研究者とし、国籍・所属機関を問いません。
12/20
(公財)放送文化基金 平成29年度 助成
募集要項
【研究部門】
1.技術開発/放送技術に関する研究・開発
2.人文社会・文化/放送に関する人文・社会科学的な調査・研究、および文化的な事業
9/1~9/30
(公財)NEC C&C財団 2017年度後期 国際会議論文発表者助成
募集要項
【発表論文(研究テーマ)】:C&C(Computer&Communications)分野、及びその関連技術
*C&C分野とは、情報処理技術、通信技術、電子デバイス技術およびこれらの技術の融合した技術分野
【助成候補者の資格】
① 国際会議参加時に日本の大学及びこれに準ずる教育機関に在籍している大学院生(原則40才以下)。
② 国際会議(査読或いはセレクション付き、海外開催)での採用が原則として確定していること。
8/31
(公財)中山隼雄科学技術文化財団 平成30年度 調査研究者
募集要領
ゲームの面白さや手法を使って、様々な社会的課題をみんなでゲームを楽しみながら協力して解決していけるような、新しいゲームの創生に関する2件の研究テーマ(詳細は募集要領参照)。その中から1件を選択した研究企画書を募集。合格者に対して研究を委託する。 10/15
(公財)中山隼雄科学技術文化財団 平成30年度 助成研究「助成研究A」
募集要領
・ゲームの分野の研究に対する助成。
1.重点研究「ゲームの近未来」
2.基礎的・基盤的研究「ゲームの本質に関する研究」、「ゲームと人間に関する研究」、「ゲームと社会に関する研究」及び「ゲームと技術に関する研究」
10/15
(公財)中山隼雄科学技術文化財団 平成30年度 助成研究「助成研究B」
募集要領
・「人間と遊び」に関する研究に対する助成。
「遊びの本質及び影響に関する研究」、「遊びの社会的諸活動への応用に関する研究」及び「助成研究A又はBのいずれの課題にも属さない『人間と遊び』の研究」
10/15
(公財)中山隼雄科学技術文化財団 平成30年度 助成研究「国際交流(参加)」
募集要領
・遊び・ゲーム等に関する国際会議等の活動に対する助成。(応募者が口頭発表、ポスター発表を行う場合、あるいはシンポジスト等をつとめ、研究発表を行う場合に限る。) 10/15
(公財)新技術開発財団 第50回(平成29年度)市村学術賞
募集要項
対象研究:
(1)産業上貢献している、あるいは実用化の可能性のある理工学研究分野。
(2)独創的・画期的で世界的に見て高い水準にあるもの。
(3)学術分野の進展に先導的な役割を果たし波及効果が大きく期待できるもの。
ただし、すでに顕著な賞を受賞しているものについては原則として対象外とする。
・対象者:
(1) 筆頭者は日本の大学ならびに研究機関に所属する研究者。筆頭者以外は企業の研究者でも可。
(2) 連名の場合は3名以内。
(3) 申請者(表彰の対象者)は応募時(応募年の10月1日現在)に50才未満であること。なお、連名の場合は全員が年齢要件を満たす必要有り。
※所属機関長の推薦必要
10/20
(公財)小笠原科学技術振興財団 平成29年度 インキュベンチャー助成
募集要項
・応募資格
1)インキュベーション助成:優れた新製品、新技術を自ら事業化しようという具体的な計画を持ち、3年以内に企業を目指す強い志を持つ者。
2)ベンチャー助成
優れた新製品、新技術により起業して3年以内の事業者。
・助成対象プロジェクト
1)社会経済の健全な発展と国民生活の向上に資すると認められる優れた新製品、新技術
2)原則として3年以内に事業化可能なもの
9/1
(公財)農芸化学研究奨励会 第45回研究奨励金交付候補者
募集要項
農芸化学諸分野における意欲的な研究。
1件1名としますが、共同研究者を含めても可。
9/30
(公財)旭硝子財団 2017年度自然科学系「研究奨励」
募集要項
【助成対象研究分野】
・第1分野:化学・生命科学系の研究で、物質・材料、生命・生物に関わる研究、およびこれらに関係の深い研究
・第2分野:物理・情報系の研究で、材料・デバイス・システム、情報・制御ならびに設計・生産の基礎に関わる研究、およびこれらに関係の深い研究
・第3分野:建築・都市工学系の研究で、人間生活の歴史と現状、将来を視野に置いた建築・都市空間に関わる研究
※詳細は募集要項参照
・年齢:1972年1月1日以降生まれであること
9/8
(公財)旭硝子財団 2017年度「環境フィールド研究 近藤記念グラント」
募集要項
【助成対象分野】
生物多様性・生態系の基礎研究及び絶滅危惧種の保護や外来種対策を含む保全・再生や持続的利用などに関する研究分野を助成対象とする。
フィールド調査の対象地域は日本ならびに周辺のアジア地域とする。
9/22
三井物産株式会社 環境基金2017年度研究助成
募集要項
【研究領域】:“学際・総合/政策研究”、“国際共同研究”、“未来指向研究”を3つの基本的な領域として設定し、このうち、“学際・総合/政策研究”であることは必須条件とし、同領域あるいは同領域を含む複数に合致するものを対象とする。
また、単なる観察型研究ではなく、「問題解決型研究」として社会に貢献する研究であり、具体的な提言を含むことを必須とする。
【対象分野】
地球環境問題の解決と持続可能な社会構築に貢献する研究で、下記対象分野に関わるもの
A)地球環境/B)資源循環/C)生態系・共生社会/D)人間と社会のつながり
10/2までに研究推進センターへ申し出てください。
※助成を受ける際、契約書にて助成契約を締結する為。

現在募集中の情報(7月14日までの受付分)
団体名称 助成名称
応募要領等
分野
応募資格等
締切
(公財)味の素食の文化センター 2017年度食の文化研究助成事業
応募要領
・研究分野:食の文化に関わる研究を対象
・人文・社会科学の研究に限らず、自然科学分野で食の文化に関する研究(但し、食品や医療品などの開発を目的するものは除く)も含む
・対象者:原則として2018年4月1日時点で40歳前後までの若手研究者。
8/15
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術開発研究助成 「特別研究」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・基盤となる開発研究を一層発展させることにより、卓越した成果が期待でき、かつ実用化が見込まれる研究成果の創出に資する研究に対して助成する
※推薦書(1推薦者から1件)
8/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術開発研究助成 「開発研究」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・独創的な発想に基づく研究であって、実用化が期待できる技術の開発または実用化に寄与することが期待できる研究に対して助成する
8/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術開発研究助成 「奨励研究」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・若手研究者の育成を目的とし、独創的な発想に基づく夢のある研究であって、将来の実用化に向けた基盤技術として期待される研究に対して助成する。
・研究責任者の年齢は、募集締切日に35歳以下であること。
8/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術交流助成 「技術交流プログラム【海外派遣】」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・海外で開催される国際会議、研究会等に参加し、研究発表等を行うとともに、海外の専門家の方々との交流を行い、医工計測技術の発展に貢献する研究者(大学院生を含む)、技術者を対象とし、一部を助成する。
・申請者の所属機関長による推薦・出張承諾書が必要。
※募集締切日に40歳以下
第2回:8/20
第3回:11/20
第4回:2/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術交流助成 「技術交流プログラム【日本招聘】」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・国内で開催される会議、研究会、技術集会等に海外諸国から研究者、技術者等を招聘するもので、国内の専門家の方々との交流を行うことにより、医工計測技術の発展に貢献するものを対象とし、一部を助成する。
第2回:8/20
第3回:11/20
第4回:2/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 調査研究助成
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・個人または幅広い研究者が参加して行う技術動向等に関する調査研究を助成する。
8/20
(公財)内藤記念科学振興財団 第45回(2017年度) 内藤記念講演助成金
募集要項
【募集資格】
・自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助する。※参加者総数が50名以上で、かつ参加国が日本を含む2カ国以上を占める会議。
・国際会議(シンポジウム、講演会)の開催責任者(主催者)。
・推薦件数:
1.当財団の理事・監事および評議員→推薦件数:1推薦者につき年間2件
2.当財団の指定した学会の代表者→推薦件数:1推薦者につき年間1件
夏季:5/22
秋季:8/21
冬季:11/20
春季:2/20
(公財)発酵研究所 平成30(2018)年度一般研究助成
募集要項
・微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)の研究を対象とする。独創的で夢のあるチャレンジングな研究。
研究課題1: 微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存、生態、進化など)
研究課題2: 微生物の応用に関する研究(発酵、生理・生化学、生理活性物質、プロバイオティクスなど)
研究課題3: 微生物の環境に関する研究(環境浄化、バイオマス変換、バイオエネルギー、バイオプラスチックなど)
8/22
(公財)発酵研究所 平成30(2018)年度大型研究助成
募集要項
・微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)の研究 を対象とする。大きな思想で目的が明確であり独創的でチャレンジングな研究。
※研究課題は、上記の「一般研究助成」と同じ。
8/22
(公財)発酵研究所 平成30(2018)年度若手研究者助成
募集要項
・応募資格:
1.平成30年4月1日現在、ポスドクとして日本の研究機関で微生物の研究を行う日本人。
2.平成30年4月1日現在、満40歳以下の者。
3.助成期間内に、当財団以外から生活費を受けない者。
・研究課題:微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)の分類に関する研究(分離、分類、保存、生態、進化など。)
8/22
(公財)加藤記念バイオサイエンス振興財団 第29回(平成29年度)国際交流助成
募集要項
【助成対象】
平成29年4月1日から平成30年3月31日の期間に、海外で開催されるバイオサイエンス分野の学会、シンポジウム等で、自己の研究成果を発表する日本国内在住の研究者 (外国籍含む)。上期(4/1~9/30に初日を迎える学会)、下期(10/1~翌年3/31に初日を迎える学会)の2回に分けて公募。
【応募資格】
応募締切日に35歳以下の研究者
※その他詳細は募集要項参照
下期:8/31
(公財)中島記念国際交流財団 平成30年度 日本人若手研究者研究助成金
募集要項
・対象分野:情報科学/生命科学
・応募資格:我が国の大学・研究機関等に所属する若手研究者のうち、主として日本学術振興会の特別研究員経験者(経験者でなくとも応募は可能)。なお、若手研究者とは、平成30年4月1日現在37歳以下の研究者とする。
8/31
(公財)発酵研究所 平成30(2018)年度寄附講座助成
募集要項
・募集対象:微生物の研究を行う寄附講座の設置を希望する日本の国立大学、公立大学および私立大学のいずれかに属する部局(研究科、学部または研究所)
・平成30年10月1日現在、満55歳以下であることが望ましい。
・講座の研究:微生物学全般
9/9
(一財)鷹野学術振興財団 平成29年度 研究助成金
募集要項
【対象分野】
電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、材料工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉機器関連、環境・エネルギー関連、農学 (機能性食品開発等)
・平成29年9月15日現在満40歳以下の日本国籍を有する方。
9/15
(公財)内藤記念科学振興財団 第49回(2017年度) 内藤記念海外学者招聘助成金
募集要項
【募集資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う外国の研究者を招聘する際の費用の補助。
・研究者を招聘する際の当該学術集会(日本国内で開催される定例的な年会や季会)組織委員長(ただし当財団の理事・監事・評議員・選考委員は申請できない)。
<招聘期間>
前期:2018年1月1日~2018年6月30日
後期:2018年7月1日~2018年12月31日
・推薦件数:1推薦者につき1件(前期・後期各々1件)

学内締切
前期:5/19
後期:9/15

※上記締切までに理工学部長室へ申し出ること

(公財)内藤記念科学振興財団 第34回(2017年度) 内藤記念海外研究留学助成金
募集要項
【応募資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究。※若手研究者が海外の研究機関に留学する際、補助する助成金。
・博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者。
・申請締切日時点で、博士号を取得して7年以内であり、かつ1977年4月1日以降に出生の者。
・留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者。
・2018年4月1日~2019年3月31日の間に出発し、1年以上留学する者。
・推薦件数:1推薦者につき1件。

学内締切:9/15

※上記締切までに理工学部長室へ申し出ること

(公財)内藤記念科学振興財団 第2回(2017年度) 内藤記念次世代育成支援研究助成金
募集要項
【応募資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究。
・申請締切日(2017年10月2日)時点で博士号取得10年以内の研究者。
・申請者が所属する研究統括責任者(申請者本人が研究統括責任者の場合を含む)が、昨年度1年間に得た研究経費総額が3,000万円(公的・民間からの外部研究資金総額、ただし間接経費を除く)を超えないこと。
・推薦件数:1推薦者につき1件。

学内締切:9/15

※上記締切までに理工学部長室へ申し出ること

(公財)日立財団 2017年度(第49回) 倉田奨励金
募集要項
【対象分野】
1.エネルギー・環境
2.都市・交通
3.健康・医療
上記3分野における社会課題の解決に資する自然科学の研究、および自然科学と社会科学の分野横断的、融合的研究
※所属機関長による承諾書が必要
9/20
(公財)金型技術振興財団 平成29年度 「研究開発助成」
応募要領
・金型技術及び金型を利用する成形技術、並びに、それらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマに対し助成する。 9/22必着
(公財)金型技術振興財団 平成29年度 研究者・技術者の海外交流助成
応募要領
・金型技術及び金型を利用する成形技術、並びに、それらの基礎となる工学分野を専攻している若手研究者・技術者の海外関係機関との技術交流費用に対し助成する。 9/22必着
(公財)金型技術振興財団 平成29年度 金融関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成
応募要領
・技術系の高校・高専・大学及び公的研究機関が、実務経験の少ない企業の若手技術者や技能者を育成するために計画した研修・セミナーなどの実施に必要と認められる費用(教育用機資材調達費・講師のための人件費等)に対し助成する。 9/22必着
(公財)加藤記念バイオサイエンス振興財団 第29回(平成29年度)研究助成
募集要項
〈研究対象領域〉
(1)メディカルサイエンス分野:医薬・医療への応用を念頭に行う基礎的研究
(2)バイオテクノロジー分野:生物材料や生物機能を利用し、物質生産、有用物質探索、汎用技術の開発・応用等を念頭に行う研究
〈応募資格〉
・応募締切日時点で40歳以下。ただし例外あり(応募要項を参照)。
9/29
(一財)ダイオーズ記念財団 2017年度助成金
募集要項
・全ての人が安全に活き活きと働くことのできる社会環境作りに関する調査及び研究を実施している団体等を助成対象とする
・団体の場合は一定の規約を有し、活動歴が3年以上あること
・助成金の対象となる事業を完遂する見込みがあること
・事業の会計・経理が明確であること
9/29
(公財)コニカミノルタ科学技術振興財団 平成29年度 コニカミノルタ画像科学奨励賞
応募要領
・対象研究分野:平成29年度は以下の3分野に分けてテーマを募集。
1.光と画像に関する材料及びデバイスの研究
2.光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究
3.光と画像に関するその他の先端的な研究
・年齢は応募締切日平成29年9月30日時点で40才以下(グループは代表者)とします。
9/30
(公財)日本教育公務員弘済会 平成30年度 日教弘本部奨励金
募集要項
・学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成30年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とする。
・募集対象:教育機関(学校を含む)、非営利団体、個人、グループ。
9/30
(一財)ホーユー科学財団 平成30年度 助成事業
募集要項
・助成対象テーマ:毛髪科学、皮膚科学、薬理学、染色化学に関する研究 9/30
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 中谷賞(大賞・奨励賞)候補者
推薦 募集要項
表彰対象:
【中谷賞大賞】
1. 医工計測技術について優れた業績を挙げ、現在でも活発な研究活動を行っていること
2. 表彰対象研究分野に関連する学会の会員または大学およびこれに準ずる研究機関に属する、または属していたこと
【中谷賞奨励賞】
1. 医工計測技術について独創的な研究をしていること
2. 将来有望な研究者で、原則として応募締切時に45歳以下であること
3. 表彰対象研究分野に関連する学会の会員、または大学およびこれに準ずる研究機関に属する、または属していたこと
※推薦書(1推薦者から1件)
9/30
(公財)三島海雲記念財団 第7回(平成30年度)三島海雲学術賞
応募概要
【自然科学部門】食の科学に関する研究
【人文科学部門】アジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究(日本を中心とする研究は除く)
〈推薦候補者資格〉
・45歳未満の者(平成30年4月1日現在)
・日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
・人文科学部門は、平成27年8月~平成29年9月に刊行された学術書(単著)があること
9/30
※本学からの推薦を希望する場合は、9/15までに研究推進センターへ申し出てください。
(公財)科学技術融合振興財団 平成29年度助成金・補助金応募
募集要項
研究助成
<課題A>
シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
<課題B>
①情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
②社会に役立つシリアスゲームの調査研究
10/16
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術交流助成 「研修プログラム(1~6か月)」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・海外の大学や研究機関に私費で滞在・研修し、医工計測技術の発展に貢献する研究者(大学院生を含む)、技術者を対象とし、一部を助成する。
第2回:7/20
第3回:10/20
第4回:1/20
北海道大学触媒科学研究所 平成29年度「共同利用・共同研究」
公募要領
【公募対象】
本学外の研究者が研究代表者となり,本研究所の教員を研究分担者として本研究所において共同実施するもので,「提案型」は申請者自らが研究課題を設定する。それぞれの共同利用・共同研究の受入単位(1-2参照)は,研究部門ないしは研究クラスター。
【申請資格】
研究代表者は,学外の国公私立大学,公的研究機関及び民間企業に所属している研究者又はこれに準ずる研究者であると本研究所長が認めた者。
※その他詳細は公募要領参照
(第二期) 6/30
(第三期) 10/31
(公財)八洲環境技術振興財団 平成29年度 「研究開発・調査助成」
募集要項
・環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について、研究に従事しているか、または具体的に研究着手の段階にあり、2〜3年以内に研究の成果が期待されるものを対象とする。
(1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
(2)クリーン燃料
(3)エネルギーの転換、輸送、貯蔵、利用の高効率化、合理化およびそれらのシステム
(4)エネルギー材料、デバイス
(5)環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の技術
(6)環境技術マネジメントの基礎研究
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(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団 メカトロニクス技術高度化「研究助成」(2017年度事業分)
応募要領
・研究対象:
①トライボロジー/②センサー/③アクチュエーター/④軸受、直線運動機構/⑤運動及び動力伝達機構とその要素/⑥機械の精密運動制御/⑦ロボット機構と制御/⑧メカトロニクス技術の産業応用
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(公財)鹿島学術振興財団 2017年度研究助成
募集要項

【助成対象】
①都市・住居環境の向上
②国土・資源の有効利用
③防災・危機管理の推進
④文化・自然環境の保全
※①~④に関連する社会システム等を含む
上記の分野に関する研究を行う、指定する推薦機関に所属する「常勤の研究者」または研究グループ

・人文・社会科学分野は本年度より本学は推薦校となり、申請可能となりました。(学長による推薦書が必要)
尚、自然科学分野は財団が指定する学会からの推薦が必要。詳細は応募要項確認

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(公財)鹿島学術振興財団 2017年度研究者交流援助 研究者海外派遣援助
募集要項
<短期派遣>
上級研究者(教授級)を対象
派遣期間:3ヶ月以内
国際会議、国際研究集会等に出席のための派遣は対象外
<長期派遣>
中堅研究者(准教授、講師、助教)を対象
派遣期間:1ヵ年以内
※どちらも学長による推薦書が必要
【助成対象】
派遣研究者の外国のおける研究活動(研究、講義、視察等)を対象
①都市・住居環境の向上
②国土・資源の有効利用
③防災・危機管理の推進
④文化・自然環境の保全
※①~④に関連する社会システム等を含む
11/10
(公財)鹿島学術振興財団 2017年度研究者交流援助 外国人研究者招へい・受入れ援助
募集要項
<短期招へい>
外国の上級研究者(教授級)を対象
招へい期間:原則3ヶ月以内
国際会議、国際研究集会等に出席のための招へいは対象外
<長期受入れ>
外国の中堅研究者(准教授級)及び若手研究者(助教、大学院学生)を対象
受入れ期間:原則1年以内
※どちらも学長による推薦書が必要
【助成対象】
派遣研究者の外国のおける研究活動(研究、講義、視察等)を対象
①都市・住居環境の向上
②国土・資源の有効利用
③防災・危機管理の推進
④文化・自然環境の保全
※①~④に関連する社会システム等を含む
11/10
(公財)八洲環境技術振興財団 平成29年度 「国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成」
募集要項
・環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催を支援する。
・開催時期:
(Ⅰ)平成29年10月1日〜平成30年3月31日
(Ⅱ)平成30年4月1日〜平成30年9月30日
(Ⅰ):6/10
(Ⅱ):12/10
(公財)天田財団 平成29年度 国際会議等開催準備助成
募集要綱
・金属等の塑性加工、レーザプロッセシング加工に必要な技術に関する研究。
・権威のある機関又は団体が主催する3年以内に国内で開催される国際会議等の準備費用の一部を助成する。ただし開催中に要する費用は対象外とする。
前期:7/31
後期:12/20
(公財)天田財団 平成29年度 国際会議等参加助成
募集要綱
・金属等の塑性加工、レーザプロッセシング加工に必要な技術に関する研究。
・海外で開催される権威のある機関又は団体が主催する国際会議等に参加し、研究発表や講演を行う者、又は座長を務めるなど、当該会議の運営に中心的役割を担う者への助成。 また、これに同行し、発表を行う大学院生がいる場合、1名に限り助成。
前期:7/31
後期:12/20
(公財)天田財団 平成29年度 外国人養成助成
募集要綱
・金属等の塑性加工、レーザプロッセシング加工に必要な技術に関する研究。
・研究又は技術習得を目的として来日する外国人研究者や外国人学生に対し、その指導にあたる研究者に対する助成。ただし来日する者の渡航費や滞在費は対象外とする。
前期:7/31
後期:12/20
(公財)山田科学振興財団 2020年度 国際学術集会開催援助
募集要領
【応募資格】
自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費を援助。以下の要件を満たす学術集会を山田コンファレンスもしくは山田シンポジウムと称し、これらの開催を援助するために提案を募集します。
1) 基礎科学の適切なテーマについて、国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する。
2) 基礎科学研究者の世代間の対話によって、若い世代の研究の発展の基礎を構築する。
3) 基礎科学の異分野間の交流を図り、cross disciplinaryな討論を通じて、新しい発展を模索する。
2018/2/23

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