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【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報のお知らせ(2017年7月15日現在)

【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報のお知らせ(2017年7月15日現在)

【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報のお知らせ(2017年7月15日現在)
【自然科学】財団・民間等の研究助成の募集情報(2017年7月15日現在)
       
7月15日現在の、財団・民間等の研究助成(自然科学)の募集情報をお知らせいたします。詳細については、各リンク先を参照してください。
・本学を通じて申請書類を提出する場合は、遅くとも募集締切日の1週間前までに、研究推進センターへご提出下さい。
・学部長・学科長の推薦が必要な場合は、各学部・学科事務にご相談下さい。
・(公財)助成財団センターのホームページ( http://www.jfc.or.jp/ )上の、約1,600件の助成財団を収録したデータベースから募集情報を入手することも出来ます。また、研究推進センターでは、同財団の発行しているガイドブック「研究者のための助成金応募ガイド2017」(http://www.jfc.or.jp/profile/publication/)の閲覧、貸出も行っております。
       
●問合せ先
研究推進センター (13号館4階※)
 〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1
  Tel. 03-3238-3173/Fax. 03-3238-4116
  e-mail : g_rant@cl.sophia.ac.jp
 ※ 【参考】四谷キャンパスマップ
 http://www.sophia.ac.jp/jpn/info/access/map/map_yotsuya
       
【New!】新着情報(7月1日~7月14日到着分)    
団体名称 助成名称
応募要領等
分野
応募資格等
締切
公益財団法人医療機器センター 2017年度調査研究助成【公募型リサーチペーパー】第2期募集
募集要項
【助成テーマ】
医療機器産業界の振興・発展に寄与する経済学、経営学、法学、レギュラトリーサイエンス、歴史学、政治学等の幅広い社会科学系研究テーマを幅広く募集
※医療機器の研究開発・試作、実験、臨床研究等は対象外
7/31
(公財)日立財団 2017年度(第49回) 倉田奨励金
募集要項
【対象分野】
1.エネルギー・環境
2.都市・交通
3.健康・医療
上記3分野における社会課題の解決に資する自然科学の研究、および自然科学と社会科学の分野横断的、融合的研究
※所属機関長による承諾書が必要
9/20
(一財)鷹野学術振興財団 平成29年度 研究助成金
募集要項
【対象分野】
電気電子工学、光学関連、画像処理関連、機械工学、物理学、情報工学、材料工学、化学関連、医療機器関連、健康・福祉機器関連、環境・エネルギー関連、農学 (機能性食品開発等)
・平成29年9月15日現在満40歳以下の日本国籍を有する方。
9/15
(公財) セコム科学技術振興財団 平成29年度特定領域研究助成
募集要項
<平成29年度研究課題>
【先端医学分野】
・領域名:多階層医学プラットフォーム構築のための基礎技術開発
【社会技術分野】
・領域名:人間情報・社会情報に基づく安全安心技術の社会実装
【ELSI分野】
・領域名:最先端科学技術の社会的・倫理的・法的側面
<助成期間>
各領域3年間を基本とし、2年間も可能とする
7/31
(公財)コニカミノルタ科学技術振興財団 平成29年度 コニカミノルタ画像科学奨励賞
応募要領
・対象研究分野:平成29年度は以下の3分野に分けてテーマを募集。
1.光と画像に関する材料及びデバイスの研究
2.光と画像に関するシステム及びソフトウエアの研究
3.光と画像に関するその他の先端的な研究
・年齢は応募締切日平成29年9月30日時点で40才以下(グループは代表者)とします。
9/30

現在募集中の情報(6月30日までの受付分)

団体名称 助成名称
応募要領等
分野
応募資格等
締切
(一社)日本鉄鋼協会 第27回(平成30年度助成開始)
鉄鋼研究振興助成(含む石原・浅田研究助成)
募集案内
・助成対象 :鉄鋼および鉄鋼に関連する学術・技術研究。
・若手(目安として35歳(平成29.4.2現在)以下まで)の受給者を優先的に採択し、そのうち1名に「石原・浅田研究助成」の名称が重ねて付与される。
※採択予定数35件。内、20件程度は若手を優先。
7/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術交流助成 「研修プログラム(1~6か月)」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・海外の大学や研究機関に私費で滞在・研修し、医工計測技術の発展に貢献する研究者(大学院生を含む)、技術者を対象とし、一部を助成する。
第2回:7/20
第3回:10/20
第4回:1/20
(公財)稲盛財団 2018年度 稲盛財団研究助成
募集要項
・研究分野:自然科学系/人文・社会科学系
※自然科学系では「40歳以下の若手研究者」の応募を優先。
・申請者の資格:
a. 日本に居住し、当要項を送付した大学・機関に所属していること。
b. 常勤で所属機関に正式に雇用されていること。
c. 助教相当以上であること。
d. 主体的に研究を行っていること。
7/25
17:00
(一財)先端加工機械技術振興協会 平成29年度研究助成
募集要項
【対象研究テーマ】
先端加工機械技術に関する基礎的ならびに応用的な研究
【助成対象者】
日本国内の大学、高等専門学校や公的研究機関の研究者(大学院博士後期課程の大学院生を含む)
7/28
(公財)鈴木謙三記念医科学応用研究財団 平成29年度調査研究助成
募集要項
助成課題:
【課題1】:より豊かな生活に貢献する医療技術に関する研究
【課題2】:生活習慣病における医学、薬学の萌芽的研究
※課題2は、満45歳以下(昭和46年(1971年)8月1日以降生まれ)の研究者を対象とする。
7/31
株式会社リバネス 第37回リバネス研究費 東宝賞
募集要項
【募集対象分野】
エンターテインメントにつながる全ての研究
【募集資格】
学部生・大学院生~40歳以下の若手研究者
7/31
株式会社リバネス 第37回リバネス研究費 JR東日本賞
募集要項
【募集対象分野】
当社が保有するデータ等を活用した新たなサービス・顧客価値を創出する研究テーマ
JR東日本が保有する駅、鉄道、店舗等を活用し、人々が集まる「駅」の新たな価値創出に関するあらゆるテーマを募集
【募集資格】
学部生・大学院生~40歳以下の若手研究者
7/31
株式会社リバネス 第37回リバネス研究費 日本の研究.com賞
募集要項
【募集対象分野】
研究課題・研究者データベースを活用したあらゆる研究
【募集資格】
学部生・大学院生~40歳以下の若手研究者
7/31
株式会社リバネス 第37回リバネス研究費 吉野家賞
募集要項
【募集対象分野】
店舗を取り巻く環境と人の行動変容の関係を追及する研究
建築学、環境工学、認知科学、脳神経科学、人間工学、心理学、行動学、動物行動学、運動科学、情報工学、環境デザインなど、幅広い科学・技術分野の研究を募集
【募集資格】
学部生・大学院生~40歳以下の若手研究者
7/31
Wharton SEI Center STARS AWARDS 2017
REIMAGINE EDUCATION
・詳細はこちらの PDF をご覧ください 7/31
(公財)天田財団 平成29年度 重点研究開発助成 A グループ研究
募集要綱
・グループで新しく取り組む研究テーマへの助成。
・塑性加工分野あるいはレーザプロセッシング分野の研究テーマとし、研究課題はフリーテーマとする。
7/31
(公財)天田財団 平成29年度 重点研究開発助成 B 課題研究
募集要綱
・財団が掲げる課題を核とした研究への助成。
・塑性加工分野とレーザプロセッシング分野ごとの課題とする。
・課題から一つ以上を選定して、研究テーマを設定すること。
※各課題については募集要綱参照のこと。
7/31
(公財)天田財団 平成29年度 一般研究開発助成
募集要綱
・金属等の塑性加工、レーザプロッセシング加工に必要な技術に関する研究。
・研究開発の進展が期待できる独創的、かつ実用的な研究に対し助成を行う。
7/31
(公財)天田財団 平成29年度 奨励研究助成A
募集要綱
・金属等の塑性加工、レーザプロッセシング加工に必要な技術に関する研究。
・将来有望な若手研究者の育成が目的の助成。
【応募条件】
7月31日時点で満39歳以下、かつ弊財団の研究助成(国際交流促進助成は除く)の経験がないこと。
7/31
(公財)天田財団 平成29年度 奨励研究助成B
募集要綱
・金属等の塑性加工、レーザプロッセシング加工に必要な技術に関する研究。
・研究開発の前段階としての萌芽的な研究に対し助成を行う。
7/31
(公財)天田財団 平成29年度 国際会議等開催準備助成
募集要綱
・金属等の塑性加工、レーザプロッセシング加工に必要な技術に関する研究。
・権威のある機関又は団体が主催する3年以内に国内で開催される国際会議等の準備費用の一部を助成する。ただし開催中に要する費用は対象外とする。
前期:7/31
後期:12/20
(公財)天田財団 平成29年度 国際会議等参加助成
募集要綱
・金属等の塑性加工、レーザプロッセシング加工に必要な技術に関する研究。
・海外で開催される権威のある機関又は団体が主催する国際会議等に参加し、研究発表や講演を行う者、又は座長を務めるなど、当該会議の運営に中心的役割を担う者への助成。 また、これに同行し、発表を行う大学院生がいる場合、1名に限り助成。
前期:7/31
後期:12/20
(公財)天田財団 平成29年度 外国人養成助成
募集要綱
・金属等の塑性加工、レーザプロッセシング加工に必要な技術に関する研究。
・研究又は技術習得を目的として来日する外国人研究者や外国人学生に対し、その指導にあたる研究者に対する助成。ただし来日する者の渡航費や滞在費は対象外とする。
前期:7/31
後期:12/20
(公財)井上科学振興財団 第10回(2018年度)井上リサーチアウォード
募集要項
【募集資格】
・自然科学の基礎的研究で博士の学位を取得した研究者で、学位取得後9年未満(2018年3月31日現在)であること。すなわち、2009年4月1日以降に博士の学位を取得した研究者であること。ただし、出産又は子の養育のために、やむを得ず研究活動を中断した場合には、その中断期間は学位取得後の年限には含めないものとする。
・研究機関は2年とする
7/31
(公財)藤原科学財団 2018年~2019年開催 藤原セミナー
事業概要
募集要項
【応募資格】
自然科学の全分野
<セミナーの要件>
・国際的にも学問的水準の高いものとし、そのテーマはなるべく基礎的なもので、関連分野を含めた発展に寄与するもの。但し二国間会議、定期的に行われる国際会議、およびその準備会議、サテライト会議は対象としない。
・参加者:50〜100人程度(外国人研究者が参加者の5分の1程度含まれること)。
・開催対象期間:2018/1/1〜2019/12/31
・開催地:日本国内
・開催日数:2~4日以内
7/31
(公財)味の素食の文化センター 2017年度食の文化研究助成事業
応募要領
・研究分野:食の文化に関わる研究を対象
・人文・社会科学の研究に限らず、自然科学分野で食の文化に関する研究(但し、食品や医療品などの開発を目的するものは除く)も含む
・対象者:原則として2018年4月1日時点で40歳前後までの若手研究者。
8/15
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術開発研究助成 「特別研究」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・基盤となる開発研究を一層発展させることにより、卓越した成果が期待でき、かつ実用化が見込まれる研究成果の創出に資する研究に対して助成する
※推薦書(1推薦者から1件)
8/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術開発研究助成 「開発研究」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・独創的な発想に基づく研究であって、実用化が期待できる技術の開発または実用化に寄与することが期待できる研究に対して助成する
8/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術開発研究助成 「奨励研究」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・若手研究者の育成を目的とし、独創的な発想に基づく夢のある研究であって、将来の実用化に向けた基盤技術として期待される研究に対して助成する。
・研究責任者の年齢は、募集締切日に35歳以下であること。
8/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術交流助成 「技術交流プログラム【海外派遣】」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・海外で開催される国際会議、研究会等に参加し、研究発表等を行うとともに、海外の専門家の方々との交流を行い、医工計測技術の発展に貢献する研究者(大学院生を含む)、技術者を対象とし、一部を助成する。
・申請者の所属機関長による推薦・出張承諾書が必要。
※募集締切日に40歳以下
第2回:8/20
第3回:11/20
第4回:2/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 技術交流助成 「技術交流プログラム【日本招聘】」
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・国内で開催される会議、研究会、技術集会等に海外諸国から研究者、技術者等を招聘するもので、国内の専門家の方々との交流を行うことにより、医工計測技術の発展に貢献するものを対象とし、一部を助成する。
第2回:8/20
第3回:11/20
第4回:2/20
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 調査研究助成
募集要項
対象研究:医工計測および関連技術
・個人または幅広い研究者が参加して行う技術動向等に関する調査研究を助成する。
8/20
(公財)内藤記念科学振興財団 第45回(2017年度) 内藤記念講演助成金
募集要項
【募集資格】
・自然科学の基礎的研究に関する国内で開催される国際会議の開催に対し、費用を補助する。※参加者総数が50名以上で、かつ参加国が日本を含む2カ国以上を占める会議。
・国際会議(シンポジウム、講演会)の開催責任者(主催者)。
・推薦件数:
1.当財団の理事・監事および評議員→推薦件数:1推薦者につき年間2件
2.当財団の指定した学会の代表者→推薦件数:1推薦者につき年間1件
夏季:5/22
秋季:8/21
冬季:11/20
春季:2/20
(公財)発酵研究所 平成30(2018)年度一般研究助成
募集要項
・微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)の研究を対象とする。独創的で夢のあるチャレンジングな研究。
研究課題1: 微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存、生態、進化など)
研究課題2: 微生物の応用に関する研究(発酵、生理・生化学、生理活性物質、プロバイオティクスなど)
研究課題3: 微生物の環境に関する研究(環境浄化、バイオマス変換、バイオエネルギー、バイオプラスチックなど)
8/22
(公財)発酵研究所 平成30(2018)年度大型研究助成
募集要項
・微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)の研究 を対象とする。大きな思想で目的が明確であり独創的でチャレンジングな研究。
※研究課題は、上記の「一般研究助成」と同じ。
8/22
(公財)発酵研究所 平成30(2018)年度若手研究者助成
募集要項
・応募資格:
1.平成30年4月1日現在、ポスドクとして日本の研究機関で微生物の研究を行う日本人。
2.平成30年4月1日現在、満40歳以下の者。
3.助成期間内に、当財団以外から生活費を受けない者。
・研究課題:微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)の分類に関する研究(分離、分類、保存、生態、進化など。)
8/22
(公財)加藤記念バイオサイエンス振興財団 第29回(平成29年度)国際交流助成
募集要項
【助成対象】
平成29年4月1日から平成30年3月31日の期間に、海外で開催されるバイオサイエンス分野の学会、シンポジウム等で、自己の研究成果を発表する日本国内在住の研究者 (外国籍含む)。上期(4/1~9/30に初日を迎える学会)、下期(10/1~翌年3/31に初日を迎える学会)の2回に分けて公募。
【応募資格】
応募締切日に35歳以下の研究者
※その他詳細は募集要項参照
下期:8/31
(公財)中島記念国際交流財団 平成30年度 日本人若手研究者研究助成金
募集要項
・対象分野:情報科学/生命科学
・応募資格:我が国の大学・研究機関等に所属する若手研究者のうち、主として日本学術振興会の特別研究員経験者(経験者でなくとも応募は可能)。なお、若手研究者とは、平成30年4月1日現在37歳以下の研究者とする。
8/31
(公財)発酵研究所 平成30(2018)年度寄附講座助成
募集要項
・募集対象:微生物の研究を行う寄附講座の設置を希望する日本の国立大学、公立大学および私立大学のいずれかに属する部局(研究科、学部または研究所)
・平成30年10月1日現在、満55歳以下であることが望ましい。
・講座の研究:微生物学全般
9/9
(公財)内藤記念科学振興財団 第49回(2017年度) 内藤記念海外学者招聘助成金
募集要項
【募集資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究を行う外国の研究者を招聘する際の費用の補助。
・研究者を招聘する際の当該学術集会(日本国内で開催される定例的な年会や季会)組織委員長(ただし当財団の理事・監事・評議員・選考委員は申請できない)。
<招聘期間>
前期:2018年1月1日~2018年6月30日
後期:2018年7月1日~2018年12月31日
・推薦件数:1推薦者につき1件(前期・後期各々1件)

学内締切
前期:5/19
後期:9/15

※上記締切までに理工学部長室へ申し出ること

(公財)内藤記念科学振興財団 第34回(2017年度) 内藤記念海外研究留学助成金
募集要項
【応募資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究。※若手研究者が海外の研究機関に留学する際、補助する助成金。
・博士号を持つか、出発日までに取得見込みの研究者。
・申請締切日時点で、博士号を取得して7年以内であり、かつ1977年4月1日以降に出生の者。
・留学先研究機関の責任者または受入研究室の責任者の承諾を得ている者。
・2018年4月1日~2019年3月31日の間に出発し、1年以上留学する者。
・推薦件数:1推薦者につき1件。

学内締切:9/15

※上記締切までに理工学部長室へ申し出ること

(公財)内藤記念科学振興財団 第2回(2017年度) 内藤記念次世代育成支援研究助成金
募集要項
【応募資格】
・人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的研究。
・申請締切日(2017年10月2日)時点で博士号取得10年以内の研究者。
・申請者が所属する研究統括責任者(申請者本人が研究統括責任者の場合を含む)が、昨年度1年間に得た研究経費総額が3,000万円(公的・民間からの外部研究資金総額、ただし間接経費を除く)を超えないこと。
・推薦件数:1推薦者につき1件。

学内締切:9/15

※上記締切までに理工学部長室へ申し出ること

(公財)金型技術振興財団 平成29年度 「研究開発助成」
応募要領
・金型技術及び金型を利用する成形技術、並びに、それらの基礎となる工学分野における独創的で優れた研究テーマに対し助成する。 9/22必着
(公財)金型技術振興財団 平成29年度 研究者・技術者の海外交流助成
応募要領
・金型技術及び金型を利用する成形技術、並びに、それらの基礎となる工学分野を専攻している若手研究者・技術者の海外関係機関との技術交流費用に対し助成する。 9/22必着
(公財)金型技術振興財団 平成29年度 金融関連及び成形関連の技術者・技能者の教育育成を支援する助成
応募要領
・技術系の高校・高専・大学及び公的研究機関が、実務経験の少ない企業の若手技術者や技能者を育成するために計画した研修・セミナーなどの実施に必要と認められる費用(教育用機資材調達費・講師のための人件費等)に対し助成する。 9/22必着
(公財)加藤記念バイオサイエンス振興財団 第29回(平成29年度)研究助成
募集要項
〈研究対象領域〉
(1)メディカルサイエンス分野:医薬・医療への応用を念頭に行う基礎的研究
(2)バイオテクノロジー分野:生物材料や生物機能を利用し、物質生産、有用物質探索、汎用技術の開発・応用等を念頭に行う研究
〈応募資格〉
・応募締切日時点で40歳以下。ただし例外あり(応募要項を参照)。
9/29
(一財)ダイオーズ記念財団 2017年度助成金
募集要項
・全ての人が安全に活き活きと働くことのできる社会環境作りに関する調査及び研究を実施している団体等を助成対象とする
・団体の場合は一定の規約を有し、活動歴が3年以上あること
・助成金の対象となる事業を完遂する見込みがあること
・事業の会計・経理が明確であること
9/29
(公財)日本教育公務員弘済会 平成30年度 日教弘本部奨励金
募集要項
・学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成30年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とする。
・募集対象:教育機関(学校を含む)、非営利団体、個人、グループ。
9/30
(一財)ホーユー科学財団 平成30年度 助成事業
募集要項
・助成対象テーマ:毛髪科学、皮膚科学、薬理学、染色化学に関する研究 9/30
(公財)中谷医工計測技術振興財団 平成29年度 中谷賞(大賞・奨励賞)候補者
推薦募集要項
表彰対象:
【中谷賞大賞】
1. 医工計測技術について優れた業績を挙げ、現在でも活発な研究活動を行っていること
2. 表彰対象研究分野に関連する学会の会員または大学およびこれに準ずる研究機関に属する、または属していたこと
【中谷賞奨励賞】
1. 医工計測技術について独創的な研究をしていること
2. 将来有望な研究者で、原則として応募締切時に45歳以下であること
3. 表彰対象研究分野に関連する学会の会員、または大学およびこれに準ずる研究機関に属する、または属していたこと
※推薦書(1推薦者から1件)
9/30
(公財)三島海雲記念財団 第7回(平成30年度)三島海雲学術賞
応募概要
【自然科学部門】食の科学に関する研究
【人文科学部門】アジア地域の歴史を中心とする人文科学に関する研究(日本を中心とする研究は除く)
〈推薦候補者資格〉
・45歳未満の者(平成30年4月1日現在)
・日本在住の研究者及び海外在住の日本人研究者
・人文科学部門は、平成27年8月~平成29年9月に刊行された学術書(単著)があること
9/30
※本学からの推薦を希望する場合は、9/15までに研究推進センターへ申し出てください。
(公財)科学技術融合振興財団 平成29年度助成金・補助金応募
募集要項
研究助成
<課題A>
シミュレーション&ゲーミングに関する調査研究
<課題B>
①情報技術、ネットワーク技術を応用したシミュレーション&ゲーミングによる学習用ソフトウェアの試作(学習用ソフトウェアを通じて行う青少年科学技術啓発活動)
②社会に役立つシリアスゲームの調査研究
10/16
北海道大学触媒科学研究所 平成29年度「共同利用・共同研究」
公募要領
【公募対象】
本学外の研究者が研究代表者となり,本研究所の教員を研究分担者として本研究所において共同実施するもので,「提案型」は申請者自らが研究課題を設定する。それぞれの共同利用・共同研究の受入単位(1-2参照)は,研究部門ないしは研究クラスター。
【申請資格】
研究代表者は,学外の国公私立大学,公的研究機関及び民間企業に所属している研究者又はこれに準ずる研究者であると本研究所長が認めた者。
※その他詳細は公募要領参照
(第二期) 6/30
(第三期) 10/31
(公財)八洲環境技術振興財団 平成29年度 「研究開発・調査助成」
募集要項
・環境技術分野における基礎的な技術に関する下記の研究課題について、研究に従事しているか、または具体的に研究着手の段階にあり、2〜3年以内に研究の成果が期待されるものを対象とする。
(1)再生可能エネルギー源等に関連する技術開発
(2)クリーン燃料
(3)エネルギーの転換、輸送、貯蔵、利用の高効率化、合理化およびそれらのシステム
(4)エネルギー材料、デバイス
(5)環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の技術
(6)環境技術マネジメントの基礎研究
10/31
(公財)NSKメカトロニクス技術高度化財団 メカトロニクス技術高度化「研究助成」(2017年度事業分)
応募要領
・研究対象:
①トライボロジー/②センサー/③アクチュエーター/④軸受、直線運動機構/⑤運動及び動力伝達機構とその要素/⑥機械の精密運動制御/⑦ロボット機構と制御/⑧メカトロニクス技術の産業応用
11/6
(公財)鹿島学術振興財団 2017年度研究助成
募集要項

【助成対象】
①都市・住居環境の向上
②国土・資源の有効利用
③防災・危機管理の推進
④文化・自然環境の保全
※①~④に関連する社会システム等を含む
上記の分野に関する研究を行う、指定する推薦機関に所属する「常勤の研究者」または研究グループ

・人文・社会科学分野は本年度より本学は推薦校となり、申請可能となりました。(学長による推薦書が必要)
尚、自然科学分野は財団が指定する学会からの推薦が必要。詳細は応募要項確認

11/10
(公財)鹿島学術振興財団 2017年度研究者交流援助 研究者海外派遣援助
募集要項
<短期派遣>
上級研究者(教授級)を対象
派遣期間:3ヶ月以内
国際会議、国際研究集会等に出席のための派遣は対象外
<長期派遣>
中堅研究者(准教授、講師、助教)を対象
派遣期間:1ヵ年以内
※どちらも学長による推薦書が必要
【助成対象】
派遣研究者の外国のおける研究活動(研究、講義、視察等)を対象
①都市・住居環境の向上
②国土・資源の有効利用
③防災・危機管理の推進
④文化・自然環境の保全
※①~④に関連する社会システム等を含む
11/10
(公財)鹿島学術振興財団 2017年度研究者交流援助 外国人研究者招へい・受入れ援助
募集要項
<短期招へい>
外国の上級研究者(教授級)を対象
招へい期間:原則3ヶ月以内
国際会議、国際研究集会等に出席のための招へいは対象外
<長期受入れ>
外国の中堅研究者(准教授級)及び若手研究者(助教、大学院学生)を対象
受入れ期間:原則1年以内
※どちらも学長による推薦書が必要
【助成対象】
派遣研究者の外国のおける研究活動(研究、講義、視察等)を対象
①都市・住居環境の向上
②国土・資源の有効利用
③防災・危機管理の推進
④文化・自然環境の保全
※①~④に関連する社会システム等を含む
11/10
(公財)八洲環境技術振興財団 平成29年度 「国際会議・研究発表会等の参加およびシンポジウム等の開催への助成」
募集要項
・環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・研究発表会等の参加、およびシンポジウム等の開催を支援する。
・開催時期:
(Ⅰ)平成29年10月1日〜平成30年3月31日
(Ⅱ)平成30年4月1日〜平成30年9月30日
(Ⅰ):6/10
(Ⅱ):12/10
(公財)山田科学振興財団 2020年度 国際学術集会開催援助
募集要領
【応募資格】
自然科学の基礎的分野における国際学術集会の主たる開催費を援助。以下の要件を満たす学術集会を山田コンファレンスもしくは山田シンポジウムと称し、これらの開催を援助するために提案を募集します。
1) 基礎科学の適切なテーマについて、国際的視野で最高レベルの研究の現状を総括する。
2) 基礎科学研究者の世代間の対話によって、若い世代の研究の発展の基礎を構築する。
3) 基礎科学の異分野間の交流を図り、cross disciplinaryな討論を通じて、新しい発展を模索する。
2018/2/23

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