CALL (Computer Assisted Language Learning) は、「コンピュータ支援語学学習」という意味ですが、語学教育の方法論の分野で生まれた言葉です。情報通信技術の急速な発達が教育研究の場にも大きな影響を及ぼしている今日、コンピュータが統合する複合メディア環境における語学の習得に対する期待は大きくなるばかりです。こうした環境を上智大学ではCALLシステムと呼んでいます。
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