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英語学科

基本情報

教育方針

英語学科が創立以来半世紀以上にわたり教育上の使命としてきたのは、「学生たちに実践的な英語力と幅広い教養を身に付けさせ、世界中どのような場所でも活躍できる人材として社会に送り出すこと」でした。時代とともに世界は大きく変わりましたが、我々の使命は今も変わっていません。急速に進展する地球化の流れの中で、卓越した英語力養成と幅広い教養教育という教育の2本の柱を、我々はさらに一層太く強固なものにしています。特に教養教育については、幅広いだけでなく、より深い専門性を持った人材育成を目指して9つの研究コースを用意しています。この学科で学んだ卒業生たちは多種多様な分野に進み、世界のあちこちで活躍しています。

カリキュラムの特徴

外国語学部の学生は2つの「専攻」を履修します。英語学科の学生は「第一主専攻」として英語の4技能(読む・聞く・書く・話す)を集中的に鍛え上げる「専攻語科目」や、英語圏の文化や歴史を学ぶ「英語圏基礎科目」「英語・英語圏研究科目」を履修します。「第二主専攻」ではそれぞれの関心に合わせて9つの「研究コース」の中から一つを選び、体系的に専門分野の学習と研究ができます。また、多くの学生が数週間程度の短期留学制度あるいは半年から1年間の交換留学制度を利用して海外経験を深めます。単位認定制度により1年間留学しても4年間で卒業することが可能です。

教員・研究分野

>>英語学科オリジナルサイトはこちら http://dept.sophia.ac.jp/fs/english/
>> 英語学科の教員情報はこちら

職名 氏名 現在の専門分野
教授 石井 紀子 日米関係史、アメリカ女性史、アメリカ社会史
教授 和泉 伸一 第2言語習得研究、英語教育、フォーカス・オン・フォーム
教授 ジョン・ウィリアムズ 映画製作、ヨーロッパ映画
教授 小塩 和人 歴史学(環境・公共政策)
教授 北原 真冬 音声学、音韻論、認知科学*2016年度秋学期着任
教授 ケネス・オキモト  アメリカン・メディア
教授 坂本 光代 社会文化理論と言語習得、マイノリティ教育、バイリンガル教育
教授 東郷 公徳 英文学(シェイクスピア)
教授 リサ・フェアブラザー 異文化間インターアクション、社会言語学
教授 フランシス・ブリット 英語学、言語テスティング、社会言語学、インド社会。情報学基礎、ソフトウエアなど
教授 マイケル・ジャックス オーストラリア研究
准教授 出口 真紀子 文化心理学
准教授 飯島 真里子 グローバル・ヒストリー、移民史
准教授 大塚 祐子 理論言語学、統語論、トンガ語、ポリネシア諸語、オーストロネシア諸語*2016年度秋学期着任
准教授 小川 公代 英文学(近代イギリス小説)、映画論
助教 マーク・カウフマン 文学創作、現代文学
助教 タカミ・ニエダ 作文修辞法、アメリカ多民族文学、メディア論、翻訳
助教 ロバート・マッキンタイヤー 応用言語学
講師※ クリストファー・イシャウッド 日本近代文学、日本近代史、文学理論、比較文学、思想史、社会暴力研究、アジアパシフィック文学など
講師※ カブリエル・ピギン クリティカル応用言語学、カルチュラル・スタディーズ

(※は嘱託講師)

                      

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