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経済学科

基本情報

教育方針

経済学の学習には、論理的思考力と経済の実態を数量的に把握する習慣が必要です。この能力・習慣を身に付けるために、経済学的思考を培う経済学の基礎科目や、数学、統計学などの数理科目を重点的に学び、その上で、金融・財政、国際貿易や経済発展、住宅や交通などの都市問題、医療、年金、環境問題といった現代社会が直面する経済課題などを理論的・実証的に分析するための専門科目を学びます。さまざまな社会・経済現象を経済学的視点から分析し、自ら評価できる能力を身に付けることができます。少人数教育によって学生一人ひとりへの行き届いた指導体制の中で、それぞれの教員の研究テーマに沿った小規模な演習(ゼミ)を教育のコアに据え、さらに英語を用いた科目を履修することで国際経済人の養成を目指します。

カリキュラムの特徴

経済学科のカリキュラムは、1・2年次の<基礎科目(必修科目)>から始まり、2年次以降<基本科目(選択必修科目)><専門科目( 選択科目)>と順に積み上げていくことによって、経済学を効率よく体系的に学べるようになっています。選択科目では経営/法律系科目を学ぶことで、視野を広げることもできます。
その上で、3・4 年次の<演習(ゼミ)>を通じて、現実の多様な社会・経済現象の背後に潜む本質を理解するために経済学を応用する力の獲得を目指します。
また、2016 年度から経済学英語特修プログラム(一定の英語力を満たす学生が対象)が始まり、英語を使った授業の数が増えました。プログラムに参加し、規定を満たせば修了証が取得できます。

教員・研究分野

>> 経済学科の教員情報はこちら

職名 氏名 現在の専門分野
教授 青木 研 産業組織論、医療サービスの産業組織についての研究
教授  川西 諭  ゲーム理論・行動経済学などを使った応用経済分析
教授 近藤 広紀  財政・公共経済学、都市・地域経済学、マクロ経済学などについて研究
教授 髙橋 和志 開発経済学、途上国の貧困動態や政策効果の測定に関する研究
教授 竹田 陽介  マクロ経済学・国際金融・政治経済学、信用と貨幣の共存に関する理論的・実証的研究
教授 出島 敬久 賃金構造、雇用動向、晩婚・少子化などを応用計量経済の観点から分析
教授 プテンカラム・ジョン・ジョセフ 開発経済学を中心に、途上国の持続可能な成長と環境保全の両立を研究
教授 蓬田 守弘 国際経済学、国際貿易・直接投資の研究、通商政策の経済分析
准教授  中里 透  マクロ経済学。動学的最適化の枠組みのもとでの政策効果を分析
准教授 來島 愛子  確率モデルと最適化理論・不確実性下の意思決定などを研究
准教授 高橋 和志 開発経済学、途上国の貧困動態や定量的インパクト評価の研究
准教授 竹内 明香 統計学、計量経済学、時系列分析、ボラティリティの実証分析
准教授 釜賀 浩平 社会的選択理論、厚生経済学、法と経済学などを研究
准教授 堀江 哲也 環境、資源、生態系に関わる問題の効率的な解決策に関する研究
准教授 南橋 尚明 金融論や産業組織論について日本の経済データを応用した実証分析
助教 倉田 正充 先進国の経済開発史と途上国の貧困削減戦略に関するミクロ実証分析

                    

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