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経済学研究科

各専攻におけるディプロマ・ポリシー

【経済学専攻】
[博士前期課程]
 本課程では「広い視野と先見性をもち、国際的な場で活躍するリーダーとなる人材を養成する」学部教育の理念のもと、経済を理論的、実証的、歴史的に分析する能力をもつ人材の養成を目指しています。具体的には、経済学についての基本的な知識を身につけたうえで、それぞれが選んだ分野での専門的研究を遂行することが要求されます。後者については、指導教官や学生間でのディスカッションを通じ知見を改善しつつ修士論文として仕上げていくことを大きな目標としています。当該課程に2年以上(優れた業績を上げた者については1年以上)在学し、所定の単位を修得し、かつ、必要な研究指導を受けたうえで、修士論文の審査および最終試験に合格した学生に修士(経済学)の学位を授与します。
[博士後期課程]
 本課程では、自ら選んだ専攻分野で専門家としての能力を深め、高めることを大きな目標にしています。多くの場合、博士前期課程で研究した分野をさらに深め、かつ広げる努力をなすことが要請されます。日ごろから、海外の学術雑誌に掲載されている論文や注目を浴びている著作などを絶えず読むことで知見を深めるとともに、絶えず未知のデータや資料を収集していく姿勢が要求されます。実証的分野の場合、対象となるデータの収集と解析が、また歴史的分野の場合、一次資料を発掘しての分析・解明が重要な研究課題となります。そしてそれらをもとに論文を執筆していくことが要請されます。当初は指導教官や学生間でのディスカッション、続いてそれらをもとに外部で開催される研究会での報告、さらには学会での発表などを行うことで、論文の質を高めていく努力が奨励されます(最近では、海外の学会での報告も奨励されており、そのための資金も用意されています)。その先は、定評のある内外の学術雑誌への投稿ということになります。そして最終的には、博士論文の完成に至ることが要請されています。当該課程に3年以上在学し、かつ、必要な研究指導を受けたうえで、博士論文の審査および最終試験に合格した学生に博士(経済学)の学位を授与します。
 
【経営学専攻】
 本専攻では、以下のような学生に学位を授与します。
[博士前期課程]
 本課程では、会計、流通・マーケティング、経営戦略・経営管理の各分野におけるテーマについて、先行研究や関連文献を調査し、必要に応じてマーケット調査やアンケート調査などの社会調査を実施し、参考資料やデータを詳細に分析した知見から、世界の人々の生活の向上に役立ち、グローバルな視点での考察を加えて、世界の企業のさらなる繁栄に貢献する独創的、先進的な論文を作成することが要求されます。本課程に2年以上(優れた業績を上げた者については1年以上)在学し、所定の単位を修得し、かつ、必要な研究指導を受けたうえで、修士論文の審査および最終試験に合格した学生に修士(経営学)の学位を授与します。
[博士後期課程]
 本課程では、研究者としての能力と学識を備えた人材を養成します。本課程に3年以上在学し、かつ、必要な研究指導を受けたうえで、博士論文の審査および最終試験に合格した者に博士(経営学)の学位を授与します。

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