外国語学研究科言語学専攻におけるカリキュラム・ポリシー
【言語学専攻】
[博士前期課程]
3つの専門領域(一般言語学、言語聴覚研究、英語教授法)で、各々に独自のカリキュラムを編成しています。領域により必修や選択必修科目の履修は異なりますが、共通で履修することができる科目も多くあります。いずれの領域でも2年次前半で修士論文計画を提出し、論文作成に着手することになります。
[博士後期課程]
本課程では、主として指導教員から研究指導を受けることになります。必修科目や定められた履修単位数はありませんが、言語学専攻で開講されている科目を登録履修することができます。