
研究者は自分の専門領域に特化することなく現代社会に生起するさまざまな問題を論理的に再構成し、より高度な問題に対処できる実務能力を身に付けることが必要です。そうした法学・政治学の素養を身に付けた人材を養成します。
法科大学院では国際問題や環境法に対して多角的なアプローチをすることにより、21世紀に必要とされる法曹(裁判官・検察官・弁護士)を養成することを本専攻の特長としています。
>>法科大学院オリジナルサイトはこちら
http://www.sophialaw.jp/