
準備運動
3月14日から17日にかけて、日露青年交流センターの主催による「日露青年交流事業プログラム(剣道・文化交流グループ)」が本学で行われました。
ロシア剣道連盟に所属する35人の若手ロシア人剣道家が日本に招聘され、日露両国の青年同士の相互理解と友好的な関係を増進することを目的に、8日間の滞在プログラムのうち4日間を本学の剣道部員や外国語学部ロシア語学科の学生と交流しました。
素振り稽古
期間中は毎日合同稽古が行われるほか、15日には本学学生との都内散策が、16日には日露青年剣道大会が行われ交流を深めました。
精神統一