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神学研究科

神学研究科

【修士論文審査基準】

 当該分野・領域における研究課題に自立的に取り組むことによって,カトリックの世界に止まらず,広く一般世界における諸問題の解決のために,相応しい方法論と論述を遂行する能力が認められること。

1) 問題設定:問題意識が明確で,課題設定が適切であること。
2) 先行研究の理解:先行研究を適切に理解・検討・吟味していること。
3) 研究方法:研究目的に対して,研究計画・研究方法・分析・展開・統合が適切であること。
4) 論文構成:論文構成が的確で,論理展開に整合性・一貫性があること。
5) 研究の位置づけ:当該分野・領域において,学術的・教会的・社会的な意義が適切に認められること。
6) 形式面:以下の形式面が整っていること。
① 序論,本論(章・節),結論にわたって,構成が適切であり,目次によって全体の論旨・展開が概観できること。
② 文章が明快で,論旨が明晰判明に理解可能であること。
③ 引用の方法・内容が適切で,引用文献表が簡潔に整えられていること。

【博士論文審査基準】

 自立した研究者として,当該分野・領域における独創的研究をとおして,カトリックの世界に止まらず,広く一般世界にも貢献できる能力が認められること。

1) 問題設定:問題意識が明確で,課題設定が適切であること。
2) 先行研究の理解:先行研究を適切に理解・検討・吟味していること。
3) 研究方法:研究目的に対して,研究計画・研究方法・分析・展開・統合が適切であること。
4) 論文構成:論文構成が的確で,論理展開に整合性・一貫性があること。
5) 研究の位置づけ:当該分野・領域において,学術的・教会的・社会的な意義が適切に認められること。
6) 独創的:全体を通して,学術的独創性が認められること。
7) 形式面:以下の形式面が整っていること。
① 序論,本論(章・節),結論にわたって,構成が適切であり,目次によって全体の論旨・展開が概観できること。
② 文章が明快で,論旨が明晰判明に理解可能であること。
③ 引用の方法・内容が適切で,引用文献表が簡潔に整えられていること。

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