
2012年度春期休暇(2013年2月~3月)に開講される語学講座(イスパニア語圏)の参加者募集受付は終了しました。
次回募集は2013年11月を予定しています。(下記は2012年度の募集要項です)
| 大学名 | 国 | 日程 | 募集人数 | 費用概算 | コース情報 |
| バルセロナ自治大学 |
スペイン (バルセロナ) |
授業期間:2013年 2月4日~3月1日 | 20名 |
35万円 (注1) |
コース情報
研修校HP |
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旅程: 2月3日~3月3日 |
| 注1: | (内訳)往復航空運賃、授業料、宿舎費、ホームステイ滞在中の食費、海外旅行保険代金、その他 |
| ■滞在方法 | |||
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本講座は、ホームステイによる滞在になります。 ・1人部屋、朝夕2食付 ・春は受け入れ学生数が増加するため、1家庭に本学学生含む日本人または外国籍の留学生が 2~3名受け入れられる可能性があります。 |
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| ■募集対象 | ||
| 全学部生。ただし、2012年度秋学期休学中の学生は参加できない。 | ||
| (2013年3月卒業予定者は参加可能ですが、単位は付与されません。) | ||
| ■事前指導 | ||
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この講座は、2012年度秋学期の科目として実施されます。 参加者は秋学期中に実施される事前指導の全てに出席すること。 事前指導のスケジュールは こちら 。※事前指導を欠席した場合、単位が付与されない可能性がある。 |
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| ■付与単位・成績 | ||
| ① | 本学で開講される事前指導を含む所定のプログラムを修了し、上記講座に参加して所定の成果を修めたものには外国語科目(イスパニア語)の2単位を2012年度秋学期分単位として付与。 | |
| 成績評価は「P(合格)」、「X(不合格)」のいずれかとなる。「P」の場合のみ、上記2単位が付与される。 | ||
| ② | 単位が付与されるためには、原則として次の3つの条件をすべて満たしていなければならない。 | |
| 1.本学で実施される事前指導に出席すること | ||
| 2.海外で実施される講座に参加して所定の成果を修めること | ||
| 3.その他、本学担当教員から指示のあった課題を提出すること | ||
| ③ | 当該科目が卒業要件に算入できるか否かは学科ごとに異なる。履修要覧共通編「学科別履修指定言語(P.160~161)」を参照すること。(単位に関する手続きの詳細は、事前指導で説明されます。) | |
| ④ | 当該科目の履修登録は学生自身が行う必要はない。(所定期日までに提出された意思確認書を基に、学事センターにて登録されます。) | |
| また、当該科目の履修登録が行われた後は、自己都合による登録削除を行うことは出来ない。 | ||
| ⑤ | このプログラムは外国語科目として扱われる。当該科目による付与単位は年間最高履修限度には算入されない。 | |
| 単位付与に関する詳細は履修要覧共通編[海外短期語学講座](P.202)及び、Loyolaのシラバスにて確認すること。 | ||
| ■応募方法 | ||||||||
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| ■注意事項 | ||||||||
| ・ | 申込書を提出してからのキャンセルは原則不可。 | |||||||
| ・ | この講座は全員が出発から帰国まで同一旅程で参加するものである。渡航期間の変更、宿舎の変更はできない。 | |||||||
| ・ | 本講座外国人学生のために開講される講座であり、当該言語を母語とする学生は参加していない。 | |||||||
| ・ | 出発前および現地到着後にプレイスメントテストを行い、レベル別の授業を受講する。 | |||||||
| ・ | この講座には教職員や添乗員の引率はない。 | |||||||
| ・ | 渡航にはパスポートが必要である。所持していない者は参加決定後速やかに申請手続きを行うこと。(申込期間までに間に合わなくても可。) | |||||||
| ・ | 外国籍の学生はビザ取得が必要な場合があるので、申込の前に国際連携室に相談すること。ただし、外国籍の者は渡航国政府の判断によりビザが発給されず、参加不可になる場合もある。 | |||||||
| ・ | 国際情勢や開講大学の事情等により、講座の開講中止や開講期間の変更が生じる場合がある。 | |||||||
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※前年度参加者の体験レポートを国際連携室で閲覧することができます。 |
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