
2012年度春期休暇(2013年3月)に開講される語学講座(コリア語圏)の参加者募集受付は終了しました。
次回募集は2013年11月を予定しています。(下記は2012年度の募集要項です)
| 大学名 | 国 | 日程 | 募集人数 | 滞在先 | コース情報 |
| 西江大学 |
韓国 (ソウル) |
授業期間:2013年 3月4日(月)~22日(金) | 10名 |
アパートメントホテル ( Casaville at Sinchon ) |
研修スケジュール
(研修校作成) |
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旅程: 3月4日(月)~23日(土) | 研修校HP |
| ■講座内容:(昨年度実績) | ||
| ①韓国語:会話中心の教育課程として有名な西江大学の韓国語教育院での集中授業。 | ||
| ②韓国学:西江大学の教授が日本語で直接講義を行う。講義の主題は韓国の政治、経済、社会、文化等。 | ||
| ③文化研修・その他活動:1泊2日全州ツアー、ソウル市内ツアー等(韓国人学生との交流制度もあり) | ||
| ■費用(昨年度実績): | ||
| 約15万円(内訳:宿泊費、往復旅費、その他諸経費) | ||
| ※ | 交換留学協定校主催のため授業料は免除。但し、国際教養学部生が単位付与を希望する場合は、2単位分の授業料が発生する。 | |
| ※ | 上記概算は目安である。為替変動や航空運賃の変更、参加人数等により料金は変動する。 | |
| ※ | 宿舎はアパートメントホテル(2人部屋・食事なし、ただし概算費用には見込の食費を含む) | |
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■募集対象 : 基礎的な韓国語能力を有する学部生 |
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■付与単位・成績: |
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| ① |
本学で開講される事前指導を含む所定のプログラムを修了し、上記講座に参加して所定の成果を修めたものには外国語科目(コリア語)の2単位を2012年度秋学期分単位として付与。 成績評価は「P(合格)」、「X(不合格)」のいずれかとなる。「P」の場合のみ、上記2単位が付与される。 |
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| ② | 単位が付与されるためには、原則として次の3つの条件をすべて満たしていなければならない。 | |||||||||||
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1.本学で実施される事前指導に出席すること 2.海外で実施される講座に参加して所定の成果を修めること 3.その他、本学担当教員から指示のあった課題を提出すること |
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| ③ |
当該科目が卒業要件に算入できるか否かは学科ごとに異なる。履修要覧共通編「学科別履修指定言語(P.160~161)」を参照すること。(単位に関する手続きの詳細は、参加者ガイダンスで説明されます。) |
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| ④ |
当該科目の履修登録は学生自身が行う必要はない。また、当該科目の履修登録が行われた後は、自己都合による登録削除を行うことは出来ない。 |
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| ⑤ |
このプログラムは外国語科目として扱われる。当該科目による付与単位は年間最高履修限度には算入されない。 単位付与に関する詳細は履修要覧共通編[海外短期語学講座](P.202)及び、Loyolaのシラバスにて確認すること。 |
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| ■事前指導: | ||||||||||||
| 参加が決定した者は、以下の事前指導に全て参加すること。 | ||||||||||||
| ① | 第1回事前指導:参加者ガイダンス 12月5日(水)12:40~13:20 国際連携室集合 | |||||||||||
| ② | 第2回事前指導:危機管理ガイダンス 12月11日(火)17:00~18:30 L-921 | |||||||||||
| ② | 第3回事前指導:本学教員による事前講義 12月19日(水)17:00~18:30 11-321 | |||||||||||
| ③ | 第4回事前指導:渡航前ガイダンス 1月16日(水)17:00~18:30 国際連携室集合 | |||||||||||
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| <注意事項> | ||||||||||||
| * | 申込書を提出してからのキャンセルは原則不可。 | |||||||||||
| * | この講座は全員が出発から帰国まで同一旅程で参加するものである。渡航期間の変更、宿舎の変更はできない。 | |||||||||||
| * | 参加決定後、西江大学へ別途出願書類を提出する必要がある。(書式は後日配布) | |||||||||||
| * | 渡航にはパスポートが必要である。所持していない者は参加決定後速やかに申請手続きを行うこと。(申込期間までに間に合わなくても可。)韓国入国予定日より3ヶ月以上有効なパスポートが必要となる。 | |||||||||||
| * | このプログラムには日本の他大学の学生も参加する予定。 | |||||||||||
| * | プレイスメントテストを行い、レベル別の授業を受講する。 | |||||||||||
| * | この講座には教職員や添乗員の引率はない。 | |||||||||||
| * | 国際情勢や開講大学の事情等により、講座の開講中止や開講期間の変更が生じる場合がある。 | |||||||||||
※昨年度参加者の体験レポートを、国際連携室で閲覧することができます。